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The Italian Job

9月、
流祖祭の間際に1泊3日か2泊5日でイタリアに行こうとしたのに…

○| ̄|_

「行きたい」じゃありません。
「行く」つもりでした。

とりあえず、言葉が通じない異国の路頭で野垂れ死ぬことがないように旅籠の予約だけはしていた。
正式な告知・広報など、まだなーんにも無かったのに。


フェイクニュースが人心を動かす昨今ですから、
正確な出所が不詳な"公演予定"も"7公演キャンセル"も、
あぁそうですかって受け取るしかないんだけれど、腹落ち具合が良くない。

イタリアに住む顔見知りさん達が淡々と動揺している様子は伝わってくる
(本当、インターネットは便利だね…)。
そして、
次の入院予定があるお仲間さんにとっては
「今年、モリッシーは歌うのか?歌わないのか?」は締切期限がある問題。
えぇ、どちらも私にとって自分事ではない。
しかし、他人事でもない。
故に、悟ったような物分かりの良さを発揮する、下衆な達観なんて余裕がない。それだけ。

みぞおち辺りになにか黒いモノが溜まったみたいに、今、とても気持ちが悪い。
書けば気が晴れるかと思って打ってみたが、余計に良くなくなってきている。さてはて。


*


これを良い"きっかけ"と思ってイタリアに行く?…と一瞬間考えたけれど、たぶん行かない。
それだったら、自分は稽古する。(^_^;


by snowy_goodthings | 2017-07-06 12:00 | 旅行記

#TQID

世の中を動かすのは政治じゃない、経済だ。
国会が空転したって生活者は困らないもん、とりあえず日常を平穏に暮らすぶんには。
  政治経済学部がある大学を卒業した人間として、ダメ発言。
  σ(^_^; だって、私は文学士だから。


それはさておき。

消費者が "欲しい" "買いたい"といった 欲望に突き動かされたとき、
欲求充足のため購買に向かう行動は、あさましいほど猛烈に凄まじい。資本主義と自由、
どちらも謳歌してやる。


"The Queen Is Dead" 30+1周年おめでとうございます。
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1年越しの祝祭について、極東の人間も集うことに如何程の意義があるのだろうか。
自信は無い…良いですよね?

彼方此方を探したり、方々にお願いしたり。で、約2週間遅れで、今夜やっと聴いている。
Record Store Day 2017 の時にも揺れたけれど、
このレコード盤の存在・楽曲達をどういうコンテクストで捉えれば自分にとって最適解となるか、迷っている。

幸いにも、時間はあるから。
夏が終わる頃まで、秋の気配を感じる少し前くらいまで、暫し考える。



by snowy_goodthings | 2017-06-29 22:00 | 買物記

May 23

1回投稿しかけて消したが、やっぱり書き足して残しておく。

--------------

5月22日は"お祝い"したい日であったのに。
日本時間で翌日となった5月23日の朝、
日本でも Manchester Arena での爆破テロのニュースは逐次流れてきていた。

NHKのニュースでは、
Manchester Arenaについて「ヨーロッパ最大の屋内競技場」という紹介をしていたけれど、
私は"英国およびEU圏において一番でっかいコンサート会場"という認識。
2012年の夏、オリンピック開会式翌日にあった Morrissey のコンサートを観に行った。

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*Taken on July 28, 2012
懐かしいなー
これ、二眼レフカメラを持って行ってフィルムで撮ったんだ


2016年の夏は行かなかったけれど、Youtubeに流れる映像をわくわくと観た。
そういう場所。


こういう時、政治家は「テロには屈しない」という呪文を唱える。
それって、理想としては正しいけれど、現実を表すには間違っている。
テロが起きたら、その現場にいる人々は死んでしまうか、怪我をするか、心身に傷を負うかする。
Manchester Arenaは "闘技場"ではない。
音楽に出会うために人々が集まる場所なのに、"戦う"用意なんてしていないのに、
どうやって突然まったく知らない人から仕向けられる暴力に「屈しない」でいられるのか?

そりゃあね、
自分だって"危険な事が起こるかもしれない"可能性について、何も考えないわけではない。
海を越えてコンサートやフェスティバルに出かけるたび、
日本国外務省から「海外安全情報メール」で知らされる渡航リスクの内容は物騒になり、
会場入口ではセキュリティチェックが段々と厳しくなっている。
実際、外つ国では尋常ではない光景にでくわす事があったりしたから。

だけれど。しかしながら。

私は「死ぬかもしれない」なんて覚悟をして、旅に出掛けたことなんてありません。
勿論「今、死んでも良い」なんて覚悟をして、会場に向かったことなんてありません。
旅先・ショーでの体験すべてを持って無事に家へ帰って、残る人生を少しでも良く「生きる」ために行くのです。

そんな自分の非力は自覚している。


*


たいてい綺麗事が好きな私ですが、
昨日、彼の地で起きた事について「負けない」とは言えない。どうやって「勝つ」の?
どうしよう。憎悪は悪い事態しか招かないのは理解しているから嫌なのだけれど、
今この瞬間は、"悲しむ"というより"怒る"しかできない。

理に適っていない。

ただし、漠然と。次の瞬間にはちょっと違う思いも湧き出てくるのです。
このような命の遣り取りは、今日も世界中で起きている。明日もおそらく何処かで起こる。
規模とか状況とかの違いはあるだろうけれど、同じ事が繰り返されている。
これまでもそうだった。これからもそうなる。

果たして、
果てるまで、すべてに怒り続けていられるだろうか?



by snowy_goodthings | 2017-05-23 23:00 | e.t.c.

May 22

Now, May 22 in Japan time zone... Morrissey is (will be) 58.
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*Taken on September 28, 2016

Lucky me that HE and I are living in the same world now.
So, please let me celebrate today.



please kindly note*
© 2016 Yukiko Nakagawa /Original images are stored in Flickr
Photographs of "Morrissey" are just memories taken by NON-professional
photographer audience, me.
Most importantly, Mr. Morrissey’s right of portrait has precedence over my copyright.
(But I know I can NEVER photograph him perfectly)
Thank you & So sorry.


by snowy_goodthings | 2017-05-22 00:00 | 冠婚葬祭年中行事記

bootleg

This iPhone case is NOT FOR SALE, very personal handicraft for myself.
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There is NO intention to infringe Mr. Morrissey's right of publicity.
So,
You are NOT allowed to use my photographs of Morrissey for commercial use, these are always nothing but selfish idealism fancies.


材料にしたのは、2016年のラスベガス新春歌謡ショーで撮った写真。
撮影・拡散OKなコンサートで撮影した肖像を撮影した本人が"思い出"として眺めているか
見せびらかしている限りは、パブリシティ権を侵すギリギリ手前で
踏み留まっていられるだろうか。おそらく、
自分と一緒に行ったお仲間さんとの2人で私的な嗜好に使う限りは"IN"、
価格を付けて自分の知らない誰かに販売しようとしたら"OUT"。たぶん。


どうか怒られませんように。


…と、言い訳がましく、ぐずぐず書いているのは、
パブリシティ権をめぐる訴訟で有名な「キング・クリムゾン事件」が
頭の中で引っ掛かっているから。
最高裁で上告は棄却されたが、原告である"アーティストの主張"はなまら重たい。
表現者の理想、消費者の要求、両者を取り巻く市場環境、あれやこれや。
ややこしい。

まぁ、Etsy などフリーマーケットのサービスを覗けば、
見紛うことなきアンオフィシャルな"Morrissey"グッズがざっと千件超ほど
陳列・販売されているんだ。それが実際の現実。

たまーに、自分が撮った写真は何処か電子の嵐彼方へ飛んでいっちゃうこともあるし。
Flickrはダウンロード拒否設定にしてあるし、
instagramはアカウントすら持たないし、twitterへはリンク投稿しかしないし、
そうやって間合をとっているのに、わざわざ持っていかれる。何故だ…
これは私の著作権ってヤツの問題だから、上記とは別のお話。
(^_^; あー、もう。
  facebook の 'Morrissey Official'さんについては、
  私が先に白旗を掲げていることなので構わない。←判るヒトだけが解れば良い


なぁーんて、良い子ぶった作文をくどくど書いているけれど、自分だって
ショーのたびにリアル/電脳空間の裏路地みたいな界隈で飛び交う、
いわゆるブートレグの類をちゃっかり手に入れては、家でジァンジァン鳴らしている。
昨年秋の来日3公演は、映像とか音源とか、それぞれ3〜4バージョンくらいある。
日本のファンの皆さまには、ただただ感謝感激の大嵐。

で、特に自分が行ったショーいくつかの音源はしばしば繰り返し聴いている。
驚くほどクリアだったり、不鮮明にノイズだらけだったり、クオリティは様々なんだけれど、
どれも何度だって聴いていられる。
昨夏のベルゲン公演とかFlow Festivalとか、延々と聴いている。
香港のは、時々ふっと曲間のお喋りを聞きたくなって、拾い聞きしている。
一昨年のVivid Live 4日目なんて、
モリッシー先生は思い出したくないかもしれないけれど自分は覚えていたいから、
今も週に1回くらい最初から最後まで聴いてザワザワした気持ちになっている。
試合の前なんぞは、ブカレスト公演の中から好きな曲を選んで聴くんだけれど、
おめでたく高揚しちゃってやり過ぎる。
その他さまざま、あれもこれも。すべてが一生もの。

そんでもって、ほぼ毎日、なにかしら観たり・聴いたりしているのに、
また観たい・聴きたい。

うーん…

果てるまで尽きなさそうな、欲望の坩堝。



by snowy_goodthings | 2017-05-21 18:00 | 買物記

Record Store Day 2017

街中に住んでいて良かった。稽古へ出掛ける前、道着に着替える前に
"ちょっと行ってみるか"と思い立った勢いでレコード店に行ける。

たぶん、新宿や御茶ノ水に比べたら控えめだったと思われるが、
横浜でも「レコードショップに行き、アナログレコードを始め、カセットやCDやグッズを手にし、
アーティストとショップ、そしてリスナーの皆さんで音楽の楽しさを共有する、年に1度の祭典」は
開催されていた。
わーい、生まれて初めてその当日に行った。

おめでたい年末近いホリデーシーズンの店頭に並ぶのかと思ったら、違った。
今日だった。

功罪どちらもありそうな、アートとビジネスとが共闘して、
蒐集家と転売屋とがフルボッコしながら跋扈する
RSDなる催事のリストに The Smiths が載ったことは、自分の印象においては意外でした。
…え、そんな事はない?申し訳ない、不見識でした。 (^_^; まぁ、いいや。

自分の五感で印象を更新すべく、買いました。
おそらく此処では1枚くらいの入荷だったらしい、幸運にも買えました。買っちゃったよ。
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1980年代の「いま」を語った歌は、2017年の「いま」だって響く。
私小説のような言葉の向こうには歌の主達が対峙する「世界」があって、
「世界」は自分ではない人間とか政治とか経済とか宗教とかさまざまな産業とか…
んー、語彙が無いから思いつかない、あれやこれで成り立っている。

歌の主達は「世界」に各々己の体ひとつで立ち向かう。その姿は、昔からずーっとそのまま。

かつての「いま」は苛烈な時代であったかもしれないけれど、
現在の「いま」だって激動の時代だよ。
だから、このEPレコードは今の「いま」の歌。"歌"について、私の第一印象においては、そう。

(^▽^)


*


4/23追記:
上の "Trump will kill America” のエッチング写真は Flickr に元ファイルを置いてあるのだが、
外つ国のファンの方々やメディアに引用・転載されている模様。

著作権とかはメッセージを刻印した歌の主達か誰かのものであって(誰なんだ?)、
私はそれを"ありのまま"撮っただけ。
  レーベルの向きとエッチングの配置が絶妙なのは、本当に偶然。
その "事実" を伝える目的で使って頂くならば、歓迎。
なんらか意味とか価値を見出すことに資するのならば、それって光栄。何を思うか、ご随意に。
それこそが
"写真を撮る"という我儘で不躾な行為の真骨頂。

正体不明な日本人の写真について、
主張した Creative Commons に従って掲載してくださったメディアには「どうもありがとう」
(面倒くさいだろうに、わざわざ…)、
キャプチャーしてSNSとかで勝手に貼っているファンの皆さまには「くたばれこの野郎」と
毒づきながら、
どちらの皆様におかれましても
素晴らしい日常が1日でも永く続くようお祈り申し上げる次第です。
あはは…

凄い、凄いんだ。

したっけ、
前にも思ったけれど此処は「アメリカがクシャミをすると風邪をひく」と言われる日本です。
もしアメリカがそうなっちゃたら、私が住む国はどうなっちゃうんだろう。
そして「肺炎になる」世界は?





「音楽の楽しさ」?

いまさら、困惑し始めている。私には理解できない。


*


4/28追記:
Facebook の 'Morrissey Official' って、あれ何ですか? ←捨て身なボケをかましてみる
(実際のところ、知らない)
自分の日常において見聞した出来事を撮っただけの筈なエッチング写真が、
そこのタイムラインに貼られていた。えーっ

ちょっと心臓に悪い。
さっき気付いて、3分間ほどオフィスの中でオロオロしていた。
(^_^; まぁ、いいや。だんだん、愉快痛快になってきた。

それはさておき。もはや
鑑賞者の感受性を問う記号と化したっぽい、その写真にぶら下がったコメントが、
いちいち素敵。
肯定的な捉え方とか否定的な捉え方とか、
共感、違和感、困惑、拒絶、好奇、理解、解釈、同意、非同意、etc...
そうやって、頭と心とを動かす真摯なヒト達がいるという"事実"にクラクラしている。
たった1枚のシングルレコード、その片面の一文に。
いまどき、あんなに脳に冷や汗をかかせて、心にぎゅうぎゅう詰め寄ってくる
現象ってあんまり無い。たかが音楽、されど音楽。

自分も、自分で感じる事・自分なりに考える事を大事にしよう。
良いも悪いも、なにもかも迷ってばかりであるが。
しかし、真相や真意みたいな正解を求めても仕方が無い。
こちらは知る術も由も無い。知ったところで、何か良い事でもあるのか?
  なんだっけ、そんな感じの歌があったっけ…
  というよりも、この状況に符合するような歌とかなかったっけ…





それよりも、なによりも、
ただ空気を吸って与えられるのを待っているより、自分で自分を動かして掴みに行きたい。
そろそろ、行きたい。やっと、行けそうな気配になってきたから。
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*Taken on August 6, 2016

あの表現者を観て・その歌を聴いて、
自分はどうなるのか。それこそが、肝要。私はどうしたいんだろ?

please kindly note*
© 2016 Yukiko Nakagawa / Original images are stored in Flickr
Photographs of "Morrissey" are just memories taken by NON-professional
photographer audience, me.
Most importantly, Mr. Morrissey’s right of portrait has precedence over my copyright.
(But I know I can NEVER photograph him perfectly)
Thank you & So sorry.

by snowy_goodthings | 2017-04-22 11:20 | 買物記

木曜と日曜

速い、看板の稽古日が変わっている…
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本年度から、つまり4月が始まった先週から
玄武館坂上道場 杖道部の稽古日は、木曜も再開となりました。
毎週2回:木曜と日曜に稽古をおこないます。
20年前に私が入門した時には既に日曜のみになっていたので、たいへん久しぶりの事であるらしい。
さらに、
"指導者"が不在のため長らく休会であった居合道部も再開。これは、道場主先生の強い希望でもあった。

いっときは閑散となり過ぎて存続を危ぶみかけたのだが、
この3〜4週間で事態が変わった。
そういう巡り合せがやって来た。それが今だった。
遣ればできる。


*


そんなこんな、
2017年の春は自分が遣るべき事でしっちゃかめっちゃか蠢いている。

太平洋の向こうで歌っている Morrissey を追いかけるという希望を今春は実行しなかったのだが、
はらはらとした気持ちで、ほぼリアルタイムで伝わってくる電子の噂におろおろしている。
インターネットは便利だ。

えーっと…

良い日もあれば悪い日もある春はまもなく終わる。
  総じて素晴らしい日々だったと言ったら、怒られる?これは傍観者の無責任。

そうしたら、
次には自分の苦手な夏が来る。その後には自分の好きな季節である秋と冬が待っている。
2017年の季節はこれから動き出す。どんな1年になるかは、まだわからない。

あのおじさんは、何があっても歌い続けるんでしょうから。
たまに思い通りに歌えない日があるかもしれないが…というか、そんな日だってある。
毎日が成功して勝利して終わる日々なんて、嘘みたいな生き様なんざ在ってたまるか。

で、自分。どうなりたいか、どうしたいか、希望を述べることは簡単。
そして、実行することも簡単。遣るのか遣らないのか、それだけのこと。

すげえ前向きだ、自分。 (^o^)
明日がどんな日になるかは、わからない。それでもさ。


途中から稽古の話じゃなくなったが、現象の本質に違いはないと思ってご容赦ください。
どちらも、つまりは「自分」の話ですから。


by snowy_goodthings | 2017-04-13 21:10 | 稽古記

酷い、酷すぎる

世界のあっちの方とか、こっちの方とか…いろいろと。
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*Taken on September 5, 2016
写真は本文と関係ありません、あるわけがない
(^"^;


だがしかし、
素晴らしい事だってあるんだ。うん。

by snowy_goodthings | 2017-04-07 11:00 | e.t.c.

St Patrick's Day だったので

光を紡ぐ Steven Patrick さんのおてて。
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*Taken on September 28, 2016
TIALTNGO

今年の春が、あの素晴らしいおじさんにとって素晴らしい季節でありますように。
極東から動かぬ(年度末と年度始めが多忙なのは良いことだけれどさ)人間が願うまでもなく、
そうなるであろう事でありますが。




please kindly note*
© 2016 Yukiko Nakagawa / Original images are stored in Flickr
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Most importantly, Mr. Morrissey’s right of portrait has precedence over my copyright.
(But I know I can NEVER photograph him perfectly)
Thank you & So sorry.

by snowy_goodthings | 2017-03-18 02:00 | 鑑賞記

Spring 2017

Morrissey先生が動き出す。旅が始まる。
(^▽^)


日本は、2016年度の終わり~2017年度の始まり。
一昨年はプロジェクトの隙間にグラスゴーへ行けたけれど、今年はいくつも納期が連なっている。
ふらっと行けないほど予定が確定しちゃっているけれど、良いんです。

おじさんが世界の何処かで歌っているという事実が
すさまじく嬉しい。





でも、メヒコは行きたかった…
行ったら、州庁舎の天井画を観たかった。←縁があれば、いつか行ける


*

2/9追記:


Viva 、昨秋に香港公演で "Méxicooooo!" と叫んでいたお姉さん達。
そして、
あんなヒトや、こんなヒトや…メキシコに棲むヒト、メキシコを出て暮らすヒト、皆さま。
(^▽^)

告知にいちいちワクワクしている自分は、すげえ御目出度い。自分は行けないってのに。
狂気の沙汰。違う、これは驚喜の沙汰であります。
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やったーっ♪



please kindly note*
© 2016 Yukiko Nakagawa / Original images are stored in Flickr
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Most importantly, Mr. Morrissey’s right of portrait has precedence over my copyright.
(But I know I can NEVER photograph him perfectly)
Thank you & So sorry.

by snowy_goodthings | 2017-02-07 13:00 | 鑑賞記


日常瑣末事記録


by Yukiko I. N.

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