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温泉、庭園、帰る

取り壊されたホテルオークラ東京本館にちょっと雰囲気が似ている、名鉄犬山ホテル
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廊下が恐ろしくタバコ臭いことだけが、気になったというか致命的に気に入らなかったけれど
その事だけを除けば、設えの古臭さとスタッフさんの人当たりが良い感じに居心地良い場所でした。
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温泉にじゃぶじゃぶ浸かって、ぐーぐーよく寝た。

翌日は良いお天気。
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悔しいので、帰る前にホテル敷地内の有楽苑で紅葉を愛でていこう。
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「昨日は雨でぜんぜん写真撮ってなーい」
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今日もこれからひた走るだけだから、撮れないよー。
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旧正伝院書院、その奥に如庵。
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The 日本庭園。
四季おりおり、どの季節に来ても旬のみどころがありそう。


*


そして出発したのだが、
小牧ICから東名高速道路に入るつもりが入口を間違えて名古屋高速道路へ。
そのまま名古屋市街地に行ってしまった。標識を頼りに、
何処かで右端から左端までぎゅいーっと5車線くらい移動して都心環状線から2号東山線へ入り、
長い地下道を抜けた先の第二環状自動車道から名古屋ICへ。で、やっとこ、東名高速道路。
そこからは道なり…でもないか、行きと同様にナビにはない新東名をしばらく走らなければならなかった。
(^_^;

浜松SAで、お昼休み。
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浜松といえば、浜松餃子、うなぎパイ…もあるのだが、楽器製造。
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浜松の街も、いつか是非。


そうして、日暮れ頃に横浜の我が家に帰り着いた。
のべ走行距離は790kmくらい。
2年前に豊田へ審査会を受けに遠征した時よりも、難なく行き来できた気がする。
"慣れ" というやつか。


by snowy_goodthings | 2016-11-28 17:00 | 駆動記

犬山城

この日の締め括りは犬山城。江戸時代までに建造されて現存する日本の12天守のひとつ。
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付櫓の前に咲く花は桜?12月も間近な季節に桜?
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入り口で待ち構えるおじさん達に「傘は此処に入れて」「この袋に靴を入れて持っていって」とご接待されて、いざ天守登り。
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入場時間終了間際に着いたので、観光客はまばら。
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「木曽川が見えるー」
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おぉ、高い。さっき走った道が、あんなに向こうに見える。
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やーねぇ、格付けとか優劣の順位とか付けたがる価値観って。
何処もそれぞれのお国にとって「いちばん」なお城でしょうってば。ふふふ…
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なんて書きつつ、自分もこれまで復元天守にはあまり興味がなかったのですが、
今日も一緒のお仲間さんが写真を見せてくれた名古屋城の吹抜階段は見事である。
お城の歴史的意味うんぬんよりも、近現代の建造物として素敵な存在感を放っていると思う。
知っちゃったら、いつか行きたい。

なんだけれど、現存天守の迫力はやっぱりちょっと別格な気がする。
そう理解して見ているから感じるという、気のせいかもしれないけれど。
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此処は山の中だが、オットが「ここ、河口?」と言うくらい木曽川は広い。
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てっぺんには歴代城主様の肖像。
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「堪能したー」
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雨で霞む空気の中、ライトアップされた姿が美しい。
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城下町をぷらぷら歩いた。
17時くらい、そんなに遅い時間じゃないのに、通りは眠ったように静かだ。
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駅前の如何にも地元向けっぽいお料理屋さんでご飯して、解散。
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おつかれさまでした。 (^o^) 明日は帰るのみ。



by snowy_goodthings | 2016-11-27 20:00 | 駆動記

はじめての浅野祥雲、桃太郎神社(愛知県犬山市)

「桃太郎さんって、岡山出身じゃなかったの?!」
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うさちゃん、「桃太郎」伝説は、生誕地とか鬼ヶ島の現場とか、
岡山県と香川県と奈良県と愛知県とにあるんだってよ。
(^_^; 他にも、似たモチーフの物語が伝承された土地は日本各地にあるんだって。


*


雨がジャブジャブ降る中、名古屋高速をぶいぶい走って来ました、犬山市。
悪天候で良かった…と、いうべきか。
晴れていたら、寂光院で紅葉を愛でる観光客で道路も駐車場も大混雑していたであろう。
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我々の目的地は此処、桃太郎神社
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以下、順不同で問答無用。 (^o^)
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by snowy_goodthings | 2016-11-27 15:30 | 駆動記

豊田市美術館

豊田市美術館を鑑賞。谷口吉生の"最高傑作"と称される建物。
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豊田市はクルマ来訪者に優しい街だと思う。
走りやすい。右左折しやすい。路上駐車がほとんど無い。土地勘が無くても、道を迷わない。
駐車場が沢山あるから、停めやすいし、使用料金のサービスが充実しているから使いやすい。
気のせいかもしれないが、ガスステーションのお兄さんのウィンドウの拭き方が上手で綺麗。

自動車産業の企業城下町だから?

城といえば、
「トヨタ市」と呼ぶと昭和の時代にできた街のように感じるけれど、不勉強でした。
今日、知った。
豊田市美術館は、挙母(ころも)藩の城があった場所に建っている。
駐車場から緩い坂道を上がっていくと、再建された「七州城隅櫓」がどーんと見えてきて、
古い石垣の対岸に超現代的な美術館がある。

かつては挙母市と呼ばれた時代があったとか、
平成の大合併でいまや県庁所在地の名古屋市よりも面積が広いとか、初めて知りました。
前回来た時は審査のことしか考えていなかったからな。
(^_^;



by snowy_goodthings | 2016-11-27 10:30 | 駆動記

はじめての浅野祥雲、宗教公園五色園(愛知県日進市)

幸田駅前書店を辞して、ナビの案内に任せて知らない道をせっせと1時間くらい走り、
すっかり日が暮れて真っ暗になった時刻に着いたのは五色園
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場所は日進市。
此処は正式には、五色大安寺と呼ぶべきか、宗教公園というか、墓地というか。

目的は、浅野祥雲のセメント人形。
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園内は真っ暗だけれど、今日諦めたらしばらく来られないし…
門が開いていたから、入ったのだけれど、
今、お寺のホームページを拝見したら、「開園時間は午前8時から午後5時」と書かれていた。
いかん!大変失礼致しました。
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舗装道路沿いの大きな作品だけ、拝見。
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すさまじく、壮観。
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セメントという堅い素材の造形なのに、生々しい生命を感じる。
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…などなど。

来年、もっと日が長い季節になったら、また来ます。
(^_^)


by snowy_goodthings | 2016-11-26 18:30 | 駆動記

幸田駅前書店 Book Store Morrissey

今年の春だったか夏だったか…いつだったか。
ひょんなきっかけで、この本屋さんの紹介記事を何処かのWEBサイトで見て、
なによりも気になったのが、その店名。

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"Morrissey" って、あのMorrissey?
お店の Facebook を拝見していると、そうっぽい。
そうと判ったら、俄然行ってみたいという好奇心がむくむく。

しかしながら、である。
幸田駅前って何処ですか?幸田は「こうだ」じゃなくって「こうた」。
愛知県額田郡幸田町…って、名古屋市の東?西?南?北?

幸田町観光協会さん曰く、
↓ここ!

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There is No Intention to Infringe Copyright.


横浜の我が家から、約290km。
べーゔぇで走れば(渋滞に引っ掛からなければ)、3時間45分くらいで行けるらしい。


だもんで、行きました。


べーゔぇのナビは3年前の地図だったので、
今年2月に開通した新東名:浜松いなさJCT〜豊田東JCTが表示されず。
Google Map での予習では新東名ルートを想定していたから、一瞬焦った。
(^_^;
  ナビ更新は来年3月に生麦JCTが繋がったらで良いや、と、
  サボっていたのが、ここで祟られた。
道なき道をひた走り、岡崎東ICで降りたら、そこは収穫が終わった田畑が広がる長閑な土地だった。
幌を開けて、紅葉が綺麗な林の中やダム湖の周りをゆるゆると走り、着きました。
結局、当初の目論見どおりの時刻に到着。
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JR東海道本線の幸田駅前は、平らで静かな地方都市の趣きな町であった。
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幸田駅前書店さんは、駅の真ん前、可愛らしいお店が固まった一画の隣にあった。すぐにわかった。
名古屋からお仲間さんと此処で待ち合わせ。
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前夜にいきなり「伺います」と連絡して、失礼しました。ドレスコードはモリッシーTシャツで。
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店主と客との距離が近い、町の本屋さん。
棚に並んだ本や雑誌の顔ぶれが、いちいち琴線に引っ掛かる…

店内BGMにMorrisseyがずっと流れる中、
モリッシーモリッシー…と、とりとめもなく他愛もなくお喋りをしていたら、
後から来店された女性が 「私もMorrissey を聴いていて…」と声を掛けてくださって驚いた。
  学生時代、UKのペンパルからThe Smithsのカセットテープを送られたのが
  モリッシーとの出会いというお話が素敵でした。
モリッシー聴きじゃないけれど、えらいお達者な常連さんとか、ノリの良い常連ちゃんとか、
淀みなく無邪気にお喋りは繋がって広がっていく。
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リアル書店は、人と読み物とが交錯するように出会う場所。
人と読み物、人と人、読み物と読み物…いずれの出会いも起こり得る。
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気付いたら、太陽が西に傾き薄闇が迫る時刻になっていた。えらい長居しておりました。


*


店主殿は、9月のモリッシー来日公演は初日にいらしたんだそう。
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その時、「すぐ近くにいたんですよ」だって。え?
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なーんと、↑この青いギンガムチェックのシャツが店主殿の腕なんだって。

  お店のFacebookを見たら、私がこの日に撮った先生の写真が貼られていて仰天したんだが、
  店主ご本人から今日、申告を頂きました。ほほほ…
  はい、良い写真でしょ?美しい被写体を美しく撮ることは簡単なんです。←悟った


モリッシーとの邂逅は、いつもあっけない瞬間のように過ぎていくけれど、
その余韻は、ものすごく長い。とてつもなく、永い。
その余韻には、簡単に抜け出せない深さがあったり、いつまでも浸っていたい深みがあったり。
励まされる、救われる、叶えてもらう、答えてもらう、叱咤される、殴り倒される、などなど…
そうして、手を掴んで立たされたり、背中を押されたり、放り出されたり、などなど…
その感触は、思ったり考えたりするたび、
良い方にも、悪い方にも、なんでもない方にも、いろいろ変わっていく。
そんな、のたうちまわる日々。

そんな、みっともない事を繰り返しているけれど、
そんな日々の中で、こんな面白くって楽しい巡り合わせもあっちゃう。

本当、たまらないです。 (^▽^)


by snowy_goodthings | 2016-11-26 17:00 | 駆動記

高段者研修会でした

今年度は秋のみ開催、高段者研修会でした。
理解度と練度の正確さを高めること、それらの水準を揃えること。
そういうことを求められ続けた1日でした。これ、いち参加者である自分の印象。

午前中は単独動作と相対動作。
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午後はまず審判講習。最初に座学。
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そのあと、審判実習。
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そして、制定型12本の疑問点の確認を経て、四〜七段は段位ごと班に分かれて稽古。
八段の先生にがしがし突っ込みを受けるのでありました。
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おつかれさまでした。



公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



例によって、私が広報用に撮った写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2016年度 神奈川県高段者研修会」albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。


by snowy_goodthings | 2016-11-23 16:30 | 稽古記

ダゲレオタイプの女 / La femme de la plaque argentique

先日の五段以下審査会のとき、先輩やお仲間と
「何年かしたら、"フォトグラファー"という職業はひと握りを残して無くなる」という
雑談をしたばかり。
だもんで、パパが放つ言葉のいくつかがたいへん腑に落ちた。

写真は「静止画(像)」、映画・ビデオなど映像は「動画(像)」。
そう呼ばれて「作品」ではなく「データ」として free(自由?無料?)に"シェア"される。
今は、写真に対して、映像に対して、"価値"とか"評価"の捉え方が、昔と随分違う気がする。
自分だって、
デジタルカメラやスマートフォンで、イージィに「写真」とか「ビデオ」とか撮るときがあります。
すげー、簡単に、安易に、出来の良し悪しお構いなしに。

…というお話では全然なかったのだ。しかしながら。
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(C)FILM-IN-EVOLUTION - LES PRODUCTIONS BALTHAZAR - FRAKAS PRODUCTIONS - LFDLPA Japan Film Partners - ARTE France Cinema

途中から、何時、何処まで解る事ができるんだろうか、はらはら。

タイトルのそのまま「銀板写真」みたいに静かな映画。
命も、魂も、生きた証しのすべてを、写真に撮(盗)られていってしまうような。


黒澤清監督によるフランス映画だそうですが、
そういう国籍・お国柄みたいな定式化された印象はあまり感じず。
舞台はフランスだけれど、おフランス的な自由奔放な表現で突き放される感じはあんまりしない。
ふっと「牡丹灯篭」とか思い出したけれど、だからって日本的な"ひたひた"とした怖さばっかりではない。


by snowy_goodthings | 2016-11-17 23:10 | 鑑賞記

CHAYA Macrobiotics 日比谷シャンテ

映画観賞前に腹ごしらえ。
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魚の定食を選んだオットに「野菜の定食のほうががっつり食べられそう」と言われた。
まぁまぁ…確かに、ここのお料理は腹にたまる。

此方、神奈川県民的には
葉山 日影茶屋さんの一業態という認識だったのだけれど、法人組織は別だった。
そりゃ、
日本料理やフランス料理・菓子のお店とマクロビオティックは一緒には並ばないか。
すみません、不見識でした。



by snowy_goodthings | 2016-11-17 19:00 | 外食記 東京

五段以下審査会でした

11月の恒例、秋季五段以下審査会です。
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午前中と午後30分間は、初段以下〜六段まで班に分かれ、講習会。
アメリカ、中国、EUからの受審者・講習参加者もあって、
剣道場がびっしり埋まるほどの人数。
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我らが六段は、「乱合」ばっかり。
型・所作についての理解し直しというか、理合の叩き込み直しを延々と繰り返していました。
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そろそろ、何か変わった…というか、
できるようになった実感が1つくらいあっても良さそうなのですが。うぬぬ。
(^_^;

しばらく、のたうちまわらないとならぬ気がします。
気付いた事や理解した事について、アホみたいに遣り込む期間がないと、身につかない。


*


13時30分から審査会。
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八段・七段の先生が審査員と進行。六段が立ち会い。

  ぜんぜん雑談ですが、Morrissey先生のコンサートで"へんてこSpeedway"後の
  Moz & Gus おふたりの「相互の礼」を見るたび、私は↓この立ち会い交代を想起するのです。
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  武道稽古の現場では「当たり前」な所作ですが、
  モリッシーファンというか日本人の音楽聴きには「奇異」だか「面白い」だか、
  わざわざ印象に引っ掛かる仕草であるっぽい。
  海外の公演ではお辞儀をゲラゲラ笑うおっさんなど見かけるけれど、日本でもそうなんですか。
  (rockin' on のライブレポートを読んで、そんな印象を受けたさ)
  礼法って、日本の現実社会では廃れつつある規範であるように思うことがたまにある。
  だから、そういう反応があっても仕方が無い。まぁ、
  そういうものなら、どうでも良くって…本当は良くないと思うけれど。
  (それより、SpeedwayとGanglordのタイポが校正されず雑誌発行された事のほうが心配
   この手の誤記は、誰にだって何にだって起こり得るものだから)


一級から五段まで、受審者の顔ぶれは性別も年齢も国籍も体格もさまざま。
そんな差異なんて関係無く、仕打が対等に相見える。それが杖道のすごいところ。
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おつかれさまでした。
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公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



本日の審査会、私は言われるまでもなく写真係でした。

で、例によって写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2016年度 神奈川県剣道連盟杖道部会春季五段以下審査会」
albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。

今年度は、"記録"ということを意識して全受審者さんを撮るようにしているのですが、
窓の外から差し込む日差しの動きや自分の立ち位置で設定をコロコロと変えたせいもあって、
トーン&マナーがまちまち。
"ライブ"写真撮影については、独学で試行錯誤中なんです。どうかご容赦ください。






by snowy_goodthings | 2016-11-13 17:00 | 稽古記


日常瑣末事記録


by Yukiko I. N.

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