カテゴリ:稽古記( 248 )

第29回 鶴岡八幡宮奉納古武道大会

鎌倉の鶴岡八幡宮、
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研修道場において、
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鎌倉居合道協会が主催する
「第29回 奉納古武道大会」が開催され、水月会からも参加。
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毎年、
主に横須賀水月会の面々が中心になって参加していたものですが、
今年は各支部から有志を募る格好でエントリー。
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だもんで、自分も初めて参加させて頂きました。
師匠いわく「道場の雰囲気がとても良いので、良い経験になる」と。
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他流の演武をいくつも拝見できるというのも、良い経験。
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居合もいろんな流派を見ることができて、
まだ始めたばかりな程度の理解力なりですが、勉強になりました。はい。
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我々は、
1 全日本剣道連盟杖道 制定型
2 一心流鎖鎌術・神道流剣術・内田流短杖術
3 神道夢想流杖術
…を演武。
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(C)土屋くん撮影、ありがとう


演武会終了後、直会。
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居合道の先生は、男性も女性も
(激しく語弊があるが)チャーミングであると感じるのでした。
人間としての魅力が、目を引く・目を見張るような技の冴えを生むんじゃ
なかろうかとか、考えてしまう。

演武について褒めて頂いたり、稽古について良いお話を伺ったりしたのだが、
べろべろに酔っ払って半分くらい忘れてしまっています。
(>_<) また伺う機会はあるだろうか。

おつかれさまでした。




by snowy_goodthings | 2015-11-07 18:00 | 稽古記

五段以下審査会でした

秋の恒例、五段以下審査会でした。
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午前中は、一級受審者〜五段まで分かれて講習会。
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六段以上は各班の指導…ということで、自分は一級受審者さん達を担当。
皆さん所作の手順は覚えているので、
体の使い方について理合に通じる部分を指摘したくなるのだけれど、
2時間で何処まで理解してもらえるだろうか。それよりも、
気合をしっかり出すとか、常の構えを安定させるとか、優先事項は
技の基礎づくりのほうかもしれない。がんばってー。

午後から審査会。
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拝見していて感じるのは、
稽古に対する自分の生活の中での位置づけの違いが
立ち姿や技前の異差になって見えてくること。なんとなく、
三段くらいから違って見える。四〜五段になると、ぜんぜん違う。

段位が上がるほど、「楽しい」だけでは済まなくなる。
10〜30代に始めたヒトなら、
仕事に使う時間・生活に使うお金とのやり繰りに迷う時期。
40〜60代に始めたヒトなら、
体力・健康状態との折り合いに苦労する時期。
そして、稽古そのものについて、
迷ったり苦労したりすることがどっと増える。大変だぁ。
しかし、稽古の道に果てはないという。


おつかれさまでした。



公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



例によって写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2015年度 神奈川県剣道連盟杖道部会 秋季五段以下審査会」
albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。



by snowy_goodthings | 2015-11-03 16:00 | 稽古記

SMART ILLUMINATION YOKOHAMA 2015

スマートイルミネーション横浜 2015
学校部門に参加された東京経済大学コミュニケーション学部中村理恵子研究室
"Shake Spears Dialog" にて、杖道演武をさせて頂きました。

佐野さん:打/石田:仕で、
プログラム冒頭に、全日本剣道連盟杖道制定型「乱留」と神道夢想流杖術 表「太刀落」。

何事も経験です。
演武をする場としては「ふさわしくない」雰囲気で満ち溢れていましたが、
その違和感もひっくるめて、楽しかったです。
難しい状況であればあるほど、やる気が燃え上がる。

これは、いわゆる "light drawing" ではなく、
太刀と杖との"攻防"の動き・間合の軌跡を光で視覚化したものであって、
その中で起きたヒトとヒトとが織りなす現象を読み解くもの。
だから、"Shake Spears Dialog" という詩的に意味深な名前。
  こんなざっくり理解で大丈夫ですか?なかむら先生。


こうやってヒトは成長する。
  ただ、ABBAはちょっとキライになりました。

そんな機会を掴ませてもらうことができました。ありがとうございました。


*


この作品に関する詳細は、中村理恵子さんのブログ'なかむら Lab.'で。
我々も、"作品"になっていた。 わーお!


by snowy_goodthings | 2015-11-02 21:00 | 稽古記

講習会でした

本日は、神奈川県剣道連盟杖道部会による講習会でした。
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あれ?
会場は駒澤学園、東京都ですが、神奈川県の行事です。

初段以下〜六段まで段位別に分かれて稽古。
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六段の班は、林先生にご指導頂きました。
それぞれの"癖"となっている所作の悪い部分を自覚して、
それを修正していくという感じの内容。

…なんだが、
皆さん(自分も含めて)、自分のことは棚に上げたがる。

ルーティンで太刀を振って、
仕杖のこちらが打つ前に退がる割に体の使い方が
硬い打太刀さんを相手には攻めづらいのだが、
それを「攻めが遅い」と言われても
「そんな勝手に動く相手に攻める気は起きない」としか答えようがない。

10年くらい前の指導事項に則って、
「もっと、こちら(打太刀)が怯むくらい突け」と言われたって、
現在の全剣連杖道制定型に基づくなら、太刀の間合に潜り込んでまで
杖を突っ込むことなんてしません。
先生に「正しい姿勢で突くなら、こうですよね」と尋ねて、遠回しに
認識のブランクを指摘してもらう。


うーむ、自分てば極悪。 (^_^;
理解を促す、技を冴えさせる、etc.そんな打太刀ができないで
どうするの?手本になる仕杖を見せられないで、どうするの?

…なーんて、思った1日。おつかれさまでした。


公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



例によって写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2015年度 神奈川県剣道連盟杖道部会 講習会・級審査会」albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。


by snowy_goodthings | 2015-10-25 16:00 | 稽古記

第42回全日本杖道大会

今まで経験した全日本杖道大会の中で、
最も端正な大会運営がなされていた大会でした。
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兵庫県剣道連盟の皆さまの進行っぷりが鮮やか。
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会場係の方々の「次、ここに整列してください」という正しい指示に
オロオロと右往左往しながら従う、我々選手達。いかん、
きちんとした行動は日頃の稽古から成る。やらないと。


で、
自分達の試合はどうだったかというと、3回戦であえなく敗退。
"ベスト8"といえば聞こえは良いが、はっきり言って冴えない結果でありました。
(^_^;
確かに身体的不調を抱えていたけれど、
練習場ではもうちょっと真っ当にできていた事が試合場では全くできなかった。
手の内は定まらない。体の軸はブレる。相方への目付が揺れる。
…ダメじゃん。

そんな自分に対して、
「石田さんのファンなんです」とか言ってくださっちゃう方がいるから、
お恥ずかしい。というより申し訳ない。いかん、
きちんとした技は日頃の稽古から成る。やらないと。

自分の試合が終わって、他の方々が試合する様子を拝見していて
思った事はいくつかあるので、それらは全部、自分の血肉にしたい。
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そういえば公開演武、我らが
山口先生と大竹先生が並んで仕杖をしているのって、たいへん珍しい光景。
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そして神奈川県の結果。
初段〜四段の皆さまが大活躍でした。
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指導部長が仰っていた通り、神奈川県の五段以上高段者においては、
今の自分がやっている稽古が「正しい」と思わず、
稽古のやり直しが必要という事態。いかん、
きちんとした技は日頃の稽古から成る。やらないと。
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そんでもってですね、閉会式後に恒例の↑集合写真を撮ろうとした時、
入賞者の皆さんはウキウキと横断幕の正面、良い場所に並んでくれるのですが、
他の面々がぜーんぜん集まってこない。
指導部長が「整列ーっ」と号令を掛けているにも関わらず。

ここで自分は変なスイッチが入った。もとい、キレた。
今日、思った通りの演武ができなかった事への八つ当たりもちょっとある
…というか、
目の前でだらだらっと団体行動しないお仲間達のフリーダムな"緩さ"を
眺めていたら、それができなかった事の原因として
自分自身にあった"甘さ"が被って見えてきて、無性に腹立ってきた。
あー、これってやっぱり八つ当たりだ。

だもんで、地団駄踏んで
「神奈川県、集合写真を撮るんだからとっとと並びやがれ」と怒鳴り散らした。
周囲の方々を怯えさせた末に、やっと撮影。
 全剣連、「剣道時代」、他県の方々が凍りついた気配を感じました。はい。
 とんだ醜態、申し訳ありませんでした。

いつだったか、
亡くなった矢野先生が「こういう時くらい団体行動できないのか」と
ぼそっと仰っていたのを聞いた記憶がある。
そういうのもあってさ。

しかしながら、やっとの思いで
撮った写真であるのに関わらず、杖道部会長が写っていない。いかん、
きちんとした立ち居振る舞いは日頃の稽古から成る。やらないと。

ねぇ…


おつかれさまでした。



大会全体の公式記録は、
全日本剣道連盟 サイト「大会情報」(←Click)をご覧ください。


神奈川県より出場、入賞者の報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/





例によって写真はFlickr(←Click) にあります。
たいした写真はありません。
*稽古つながり or お顔とお名前が一致しているFriendsさんにはほぼぜん見て頂けるよう
*設定しています。オリジナルデータでどうぞ。


毎度思うことですが、
他人様が撮った写真やビデオで「見取り稽古」しようなんて安易な考えは
おやめください。
最近の地区講習会でも、講師先生がたはそう仰っているんでしょ?
ましてや
被写体さんの師匠でもない立場で、斜め上目線で批評家"先生"ぶるのはもってのほか。
勿論、それらの是非は個人の勝手ではありますが。
まぁ、もしそんなものを見聞きした時には、そっと嘲笑って捨ててしまえ。
そういう言説に「自分のことは棚に上げている」感が漂うことについては、とやかく言わない。

写真やビデオは、時として真実を捉えるけれど、けっこう頻繁に嘘をつく。
被写体ご本人にとっては、己の姿を思い知る物的証拠になるでしょう。しかし、
第三者にとっては、せいぜい記録か芸術表現か記念か報道か。


稽古だったら、
ご自分の目で体で、生身で見て感じることこそ、本物。
最近の地区講習会でも、講師先生がたはそう仰っているんでしょ?


稽古しましょうぞ。


by snowy_goodthings | 2015-10-11 17:00 | 稽古記

10月11日は、第42回 全日本杖道大会

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開催日
 2015年10月11日(日)
 開場:9時/開会:9時45分

会場
 神戸市立中央体育館
 (兵庫県神戸市中央区楠木町4-1-1)

主催
 全日本剣道連盟
主管
 兵庫県剣道連盟
後援
 兵庫県/兵庫県教育委員会/神戸市/神戸市教育委員会

大会概要は全日本剣道連盟サイトをご覧ください。



*
自分用MEMO:乙藤杯の返還(全剣連事務局へ送付)


by snowy_goodthings | 2015-10-11 09:00 | 稽古記

全日本大会用錬成講習会でした

神奈川県剣道連盟杖道部会にとって初めての試み、
全日本杖道大会参加者を対象とした錬成講習会が厚木市東町スポーツセンターで
開催されました。
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毎年、夏頃から講習会や稽古会で
「全日本が近いから」と意識的に試合での所作精度を"詰める"練習を行うことは
あったけれど、参加選手のみ集めて強化を目的とした県連が主催する講習会は初めて。
初めてらしい。初めてだって聞いた。
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繰り返し指導されたことはいくつか。
例えば、「解説書に書かれてある動作を正確に行うこと」とか。↓こんな感じ。
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あと、「理合が活きる気剣体の一致」とか「目付」「間と間合」とか。
当たり前の事を当たり前に使う事について、御託はたやすいが実践は悩ましい。

先日の講習会で、今年やるべきテーマが見えたのだけれど、
そのためにやらねばならない事のなんて多いこと。
(^_^; 昨年度できた事にどれだけ上積みできるだろう…現状維持は怠惰な後退だ。
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巧くいかないもどかしさが山積みになって終わるのでした。
おいおいおーい


公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



例によって写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2015年度 神奈川県剣道連盟杖道部会 講習会・級審査会」albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。
publicに見られる写真は10枚ほど、いずれもスナップですが雰囲気は伝わるかな。

稽古風景は腰痛で見学中のオットに撮ってもらったんで
(だから珍しく自分が写ってる)、ちょっと出来が上手くないんだけれどね。






by snowy_goodthings | 2015-09-27 16:00 | 稽古記

講習会・級審査会でした

世間はシルバーウィークで5連休らしいですが、3日間は稽古です。
なお、稽古は「余暇の趣味」ではない。
ゆえに3日間は「休み」ではない。そういう認識。

それら3日間の真ん中に当たる今日は、
神奈川県剣道連盟杖道部会による講習会および級審査会です。
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午前中は一級〜五段まで分かれて稽古。
六段以上は講師役…というわけで、今日も四苦八苦。 (^_^;

午後、13時から審査会。
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受審者は10名、全員合格。おめでとうございます。
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その後、一級〜六段まで分かれて稽古。
六段は講師役から外れて、全日本杖道大会を意識した稽古。
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今年やるべきテーマが明確になったので良しとするか…うぬぬ。



公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



例によって写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2015年度 神奈川県剣道連盟杖道部会 講習会」albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。
ただし、たいした枚数はありません。


by snowy_goodthings | 2015-09-21 16:10 | 稽古記

秋季錬成会でした

水月会では毎年9月の恒例、秋の稽古会。
いつもの開催時期がシルバーウィークに重なるためか、会場予約の都合か、
9月上旬に開催。

昨年はその前日に父親が死んだので不参加でしたが、今年は参加。
1年前は死体になった父親だったヒトの横で、告別式の準備などしつつ
オットとオレとそれぞれの相方氏に「稽古に出られない」とか、
事務局に「親睦会(宴会)に出られない」とか、
大雄山のホテルに「キャンセルしたい」とか、電話やメールやしまくったんだけ。
…いやはや。しかし悲壮感の欠片もない。 (^_^;


で、今年の稽古会。
初日の参加人数はやや少なめ。
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来月開催される全日本杖道大会に出場するヒトは、それに向けた稽古。
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この後、親睦会(宴会)が開催され、日曜も稽古…なのですが、
自分は土曜の稽古のみ参加。
でも、9月は例年になく稽古機会が多いから、
先輩先生方から細かく指摘頂いた事について修正をしていく。


おつかれさまでした。







by snowy_goodthings | 2015-09-05 15:30 | 稽古記

夏季高段者研修会

今年度1回目の高段者研修会は、春ではなく夏に開催されました。
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最初に、5月の称号審査会で錬士に合格された方々への証書授与。
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おめでとうございます。


*


午前中は、
中央講習会に派遣された先輩先生おふたりによる審判講習会。
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最初に礼法・所作について、解説を受ける。
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その後、
四〜六段をほぼ均等に2班に分け、1本勝負の試合形式で実習。
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1試合判定を行うごとに、審判・選手・見学者の全員集合、
3人の審判ひとりひとり「何故、赤or白に旗を上げたのか」理由を述べ、
先生がたに補足とか解説とかして頂く。
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選手にとって、自分の試合の判定根拠が
その場しのぎのルーティンだったり、雰囲気だけの印象だったりしたら、
勝っても負けても嫌でしょう。
それが自分自身の実感として解っているから、審判役は必死である。

それに対して、微妙な"所作間違い"などを仕込んで挑みかかる実習者が何人か。
(^_^; ←うち1人は私だ

…おかげで、ケーススタディのバリエーションはどんどん広がる。
見過ごされてはいけないのだけれど、咄嗟に判断を迷うレアケースとか、
過去のさまざまな大会で起きたであろうアクシデント的なトラブルとか、
いろんなケースについて想定し、
どうする事が最良であるかを確認することができました。

見る立場として「在るべき姿」を知ったり、
見る立場になることで、逆に見られる立場として「在るべき姿」を考えたり。


*


午後は、段位別に分かれて稽古…の筈だったのだが、
突如として昨年8月までの六段合格者を対象とする「錬士称号予備審査会」が
五段グループで始まる。
該当者5人のうち、当日研修会に参加していた3人が対象。
(^_^; ←うち1人は私だ

毎回、実施内容が異なる予備審査会ですが、
今回は五段の受講者さんを相手に制定型の指導を45分。
自分達の道場での普段の稽古のように、
荒っぽく後輩にツッコミを入れるのとは勝手がぜんぜん違うのだ。


3人揃って「良いと思います」と、称号審査会へ進むことをお許し頂きました。


*

その後も稽古。
細々と指導・指摘を受けるというよりも、「自分で気付け」という展開にみえる。
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お隣では、
8月の六段・七段審査会を受審する面々のみで集中的に稽古。
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おつかれさまでした。
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公式報告は県連杖道部会サイトをご覧ください。



http://kanagawa-jodo.main.jp/



例によって写真は Flickr(←Click!)にあります。
「2015年度 夏季高段者研修会」albumを追加しました。
関係各位はよしなにご覧ください。
publicに見られる写真は10枚ほど、いずれもスナップですが雰囲気は伝わるかな。


by snowy_goodthings | 2015-07-26 16:00 | 稽古記


日常瑣末事記録


by Yukiko I. N.

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