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Morrissey 45 RPM

'Spent the day in bed'
Morrissey 新譜からの最初のシングルが本日、無事にエゲレスのレコード屋さんから届いていた。
稽古から帰ってきたら、ポストに入っていた。
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UK Official Singles Chart(11月3日〜11月9日)初登場69位。
Vinyl Singles に限定すると、見事1位…という売上に貢献したというか参戦したということになるのかな。


フィジカル・配信・動画サイト・etc パッケージ形態の多様化、
特典・抽選券・デザインバリエーション・etc 販売方法の熱狂化、
「弾いてみた」のようなオーディエンスの表現者化、それからなんだっけ…えーっと、忘れた…
とにかく、あれやこれや、時代の流れみたいな背景によって、セールスチャートの上位に並ぶ楽曲が
必ずしも "みんなが聴く・歌う・語る" ヒット曲ではないのは日本の音楽産業においては
もはや当たり前の光景なんだけれど、あちらの国ではどうなんだろう?

2017年の上半期はそんな事をずっと考える仕事をしていたので(それが何であるかは内緒、モリッシーとは関係無い事)、
ちょっと落ち着かない気持ちにもなっている。何故だか?でも、良いんです。とにかく、聴きます。
聴きたいと願って、その通りに聴ける成り行きを慶んでいる。


*


B面の 'Judy is a punk' は"Recorded in Tokyo" ということは、
昨年の東京公演2日目アンコールの演奏。
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残念ながらトラックに音は残っていないけれど、
"愛してる"3連発の挨拶とか、聴衆のむちゃくちゃリズム正確な手拍子とか、
"Good-bye."の前に"I love you."って言っていたとか、
アウトロが終わった後を追いかけるような拍手とか…そんな事があった。其処に、自分はその場にいたんだよな。
最後の"I love you. Good-bye." だったと思うんだけれど、"Good-bye."しか聞こえない。いけ

by snowy_goodthings | 2017-11-04 22:36 | 買物記

#TQID

台風一過の今日、
The Smiths 'The Queen Is Dead' 2017年リマスタ5LP Vinyl Box-setが入ったでっかいダンボール箱が、
Amazon.co.uk から届いていた。夕食後、食卓をいつもより丁寧に拭いたら、いざ開封。
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5枚のLP片面の全部に連刻されたエッチングの言葉。
ごく最近、よく似た文言をどこかで見た覚えがある。何処だっけ?…とか、トボけている。
えーっと、"The Smithsの…"じゃなくて"Morrisseyの…"という文脈で捉えてしまう。
それで良いのか。良いのかな。違う気もする。たぶん、違う。

たかが音楽。されど音楽。世界はまだまだ知らないことだらけ。
できるかぎり良き市民でありたい私は、自分が住まう国について"反君主制"とか"政治不信"とか望みません。
自分の意思で、この修辞を連呼することはしません。そういうんじゃない。
だからって、棚上げにして自分が考えることを投げるつもりもない。
さぁ、どうやって聴こう。

黒々と立派なパッケージは大人向け仕様だけれど、「懐かしい」って態度で聴く事を拒絶されている気がする。
事実、10代だった頃はほとんど聴いた経験が無いから、思い出が無い。
実際、一昨年モリッシー先生がアルバムタイトルでA面の1曲めを歌う姿にしばしば遭遇したから、そっちの記憶が生々しく新しい。
思い出した、B面の4曲めはマーさんが同じ年に東京で歌っていた。落ち着け、自分。





やっぱり、どういう心構えで聴こうか迷ってしまう。考え過ぎ。

以前、英国の杖使いのヒト達から「石田先生、モリッシーなんか聴いているんですか」とか
「私はモリッシーが嫌いです。」とか、面と向かって言われた事がある。
あるいは、黙っちゃって「その件には触れない」って言わんばかりな反応だったり。
  ひとりだけ「私もモリッシー好き」と声を掛けてくれたのは、
  オーストラリアの先輩。
そんでもって、日本人の私がモリッシーを聴いているのは「珍しい」と言われたこともある。
σ(^_^; そうなんですか。

じゃあ、日本の"スミスファン"とか"モリッシーファン"と呼ばれる人々は、何処にどう生息しているのか?
私が見知った方々は、幻じゃない。

「聴いてみたい」「観てみたい」と楽しげに言ってくれちゃう、日本の杖使いさん達とは随分と異なる。

ちょっと大変です。
でも、物分かり良く受け入れてしまっている。そういうものなのでしょう。どちらも然り。


by snowy_goodthings | 2017-10-23 23:00 | 買物記

#TQID

昨日発売、レコード・コレクターズ11月号(2017 Vol.36 No11)。

21世紀に日本の日本語の音楽雑誌で「ザ・スミス」が表紙を飾っているなんて。それが今。
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自分の手で触れられる情報の塊、写真と活字の印刷物は、わくわくと気持ちが上がる。
記事の構成・内容について欲を張れば尽きることない。
しかし、欲張りたくなるほど自分はなにもかも知っているんだっけ?そんな事は無い。
だから、ただただ読むという行為が心地良い。
  一点だけ、'Louder Than Bombs'の紹介が無いのは何故だろ…

ついでに、
The Who と King Crimson と David Bowie と Art of Noise と Gregg Allman が一緒くたに、
まもなく旧盤となるTQID色に染まっている装丁とか、むちゃくちゃ文字通りに"雑"誌っぽい。
たまに買ったら、雑誌って面白い。手に取らないとわからない事があるし…

レコード盤とかカセットテープとか音楽の聴き方において"アナログ復活"というなら、
音楽の読み解きでも"紙復活"があっても良いじゃないか…と思ったり。
画や言葉が頭に沁みてくる度合いが、電子な画面で読むよりちょっと深いと感じたから。

これからも、魅力を感じる記事がページの半分でも、1行ちょっとでも載っているなら、買います。はい。



by snowy_goodthings | 2017-10-14 09:15 | 買物記

秋の読み物

届いた。全日本が終わって、やや進行が重なるいくつかの案件のラッシュが過ぎたら読むつもり。
戯曲というものを読むのは、すんごい久しぶり。珍しい。
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今年8月、 Edinburgh Festival Fringe において初演された1時間ちょっとのお芝居。
タイトルを見ちゃった瞬間から、好奇心に抗えず。
(^_^;
Morrissey について他人が物語る表現作品だったら、動かされなかったと思う。たぶん。
Morrissey ご本人が、誰よりも雄弁に"Morrissey"を語るんだから、それで充分過ぎる。いっつも、ぱんぱん。
  この辺りの識別というか、興味関心の可視範囲が極めて狭い。
  ときどき思い知る、「なんでも知りたい」「なんでも欲しい」は、自分には無理。
でも、これは Morrissey がいる人生を選んだ"誰か"が主人公の物語だったから。

たっだーし、上演時間と等しく1時間ちょっとで読み終えられる自信は全然ない…
やっぱり、活字で読むよりお芝居で観てみたい。まぁ、機会を得るのは難しかろう。とにかく、読む。



by snowy_goodthings | 2017-10-04 19:00 | 買物記

#TQID

世の中を動かすのは政治じゃない、経済だ。
国会が空転したって生活者は困らないもん、とりあえず日常を平穏に暮らすぶんには。
  政治経済学部がある大学を卒業した人間として、ダメ発言。
  σ(^_^; だって、私は文学士だから。


それはさておき。

消費者が "欲しい" "買いたい"といった 欲望に突き動かされたとき、
欲求充足のため購買に向かう行動は、あさましいほど猛烈に凄まじい。資本主義と自由、
どちらも謳歌してやる。


"The Queen Is Dead" 30+1周年おめでとうございます。
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1年越しの祝祭について、極東の人間も集うことに如何程の意義があるのだろうか。
自信は無い…良いですよね?

彼方此方を探したり、方々にお願いしたり。で、約2週間遅れで、今夜やっと聴いている。
Record Store Day 2017 の時にも揺れたけれど、
このレコード盤の存在・楽曲達をどういうコンテクストで捉えれば自分にとって最適解となるか、迷っている。

幸いにも、時間はあるから。
夏が終わる頃まで、秋の気配を感じる少し前くらいまで、暫し考える。



by snowy_goodthings | 2017-06-29 22:00 | 買物記

bootleg

This iPhone case is NOT FOR SALE, very personal handicraft for myself.
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There is NO intention to infringe Mr. Morrissey's right of publicity.
So,
You are NOT allowed to use my photographs of Morrissey for commercial use, these are always nothing but selfish idealism fancies.


材料にしたのは、2016年のラスベガス新春歌謡ショーで撮った写真。
撮影・拡散OKなコンサートで撮影した肖像を撮影した本人が"思い出"として眺めているか
見せびらかしている限りは、パブリシティ権を侵すギリギリ手前で
踏み留まっていられるだろうか。おそらく、
自分と一緒に行ったお仲間さんとの2人で私的な嗜好に使う限りは"IN"、
価格を付けて自分の知らない誰かに販売しようとしたら"OUT"。たぶん。


どうか怒られませんように。


…と、言い訳がましく、ぐずぐず書いているのは、
パブリシティ権をめぐる訴訟で有名な「キング・クリムゾン事件」が
頭の中で引っ掛かっているから。
最高裁で上告は棄却されたが、原告である"アーティストの主張"はなまら重たい。
表現者の理想、消費者の要求、両者を取り巻く市場環境、あれやこれや。
ややこしい。

まぁ、Etsy などフリーマーケットのサービスを覗けば、
見紛うことなきアンオフィシャルな"Morrissey"グッズがざっと千件超ほど
陳列・販売されているんだ。それが実際の現実。

たまーに、自分が撮った写真は何処か電子の嵐彼方へ飛んでいっちゃうこともあるし。
Flickrはダウンロード拒否設定にしてあるし、
instagramはアカウントすら持たないし、twitterへはリンク投稿しかしないし、
そうやって間合をとっているのに、わざわざ持っていかれる。何故だ…
これは私の著作権ってヤツの問題だから、上記とは別のお話。
(^_^; あー、もう。
  facebook の 'Morrissey Official'さんについては、
  私が先に白旗を掲げていることなので構わない。←判るヒトだけが解れば良い


なぁーんて、良い子ぶった作文をくどくど書いているけれど、自分だって
ショーのたびにリアル/電脳空間の裏路地みたいな界隈で飛び交う、
いわゆるブートレグの類をちゃっかり手に入れては、家でジァンジァン鳴らしている。
昨年秋の来日3公演は、映像とか音源とか、それぞれ3〜4バージョンくらいある。
日本のファンの皆さまには、ただただ感謝感激の大嵐。

で、特に自分が行ったショーいくつかの音源はしばしば繰り返し聴いている。
驚くほどクリアだったり、不鮮明にノイズだらけだったり、クオリティは様々なんだけれど、
どれも何度だって聴いていられる。
昨夏のベルゲン公演とかFlow Festivalとか、延々と聴いている。
香港のは、時々ふっと曲間のお喋りを聞きたくなって、拾い聞きしている。
一昨年のVivid Live 4日目なんて、
モリッシー先生は思い出したくないかもしれないけれど自分は覚えていたいから、
今も週に1回くらい最初から最後まで聴いてザワザワした気持ちになっている。
試合の前なんぞは、ブカレスト公演の中から好きな曲を選んで聴くんだけれど、
おめでたく高揚しちゃってやり過ぎる。
その他さまざま、あれもこれも。すべてが一生もの。

そんでもって、ほぼ毎日、なにかしら観たり・聴いたりしているのに、
また観たい・聴きたい。

うーん…

果てるまで尽きなさそうな、欲望の坩堝。



by snowy_goodthings | 2017-05-21 18:00 | 買物記

徳江正之 写真集「剣道・伝説の京都大会(昭和)」

待ちかねていた1冊が届きました。
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徳江正之 写真集「剣道・伝説の京都大会(昭和)」
体育とスポーツ出版社


存じ上げている筈の先生達が、知らない容貌(とても若い)で写っている。
柔らかい風合いのモノクロ写真なんだけれど、鋭くって隙がない。

すごい!すごい!すごい!


奥付には写真家ご本人の写真はなく、簡単な略歴のテキストのみ。
この簡素さは問答無用。
自分がかつてどこかの大会で撮った姿でも貼っておこうかしら。


*


写真家さんについて、ごく個人的な思い出は
神奈川県で集合写真を撮るため「シャッターを押してください」と
お願いしたのに対し、にこやかに「えぇ、良いですよ」と応えて頂いたこと。
Nikon使いのプロフェッショナルに、
Canonのカメラを預けたアマチュアの自分は、なんという無茶な事をしていたんだか。
そうやって慌ただしく無理して撮られた写真は微妙にピンボケていたのだが、
被写体の我々の表情はとても嬉々としていた。

それと、地団駄踏みまくって絶句された事もありました。これは恥ずかしかった。

ほんの数年前の事なのに。懐かしいです。


by snowy_goodthings | 2017-04-28 21:15 | 買物記

Record Store Day 2017 もういちまい

映画「ブレードランナー」のサウンドトラック、ピクチャー盤。
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o(>▽<)

文字通り、ジャケ買いでした。これが、お店で買い物をする醍醐味。

by snowy_goodthings | 2017-04-22 11:21 | 買物記

Record Store Day 2017

街中に住んでいて良かった。稽古へ出掛ける前、道着に着替える前に
"ちょっと行ってみるか"と思い立った勢いでレコード店に行ける。

たぶん、新宿や御茶ノ水に比べたら控えめだったと思われるが、
横浜でも「レコードショップに行き、アナログレコードを始め、カセットやCDやグッズを手にし、
アーティストとショップ、そしてリスナーの皆さんで音楽の楽しさを共有する、年に1度の祭典」は
開催されていた。
わーい、生まれて初めてその当日に行った。

おめでたい年末近いホリデーシーズンの店頭に並ぶのかと思ったら、違った。
今日だった。

功罪どちらもありそうな、アートとビジネスとが共闘して、
蒐集家と転売屋とがフルボッコしながら跋扈する
RSDなる催事のリストに The Smiths が載ったことは、自分の印象においては意外でした。
…え、そんな事はない?申し訳ない、不見識でした。 (^_^; まぁ、いいや。

自分の五感で印象を更新すべく、買いました。
おそらく此処では1枚くらいの入荷だったらしい、幸運にも買えました。買っちゃったよ。
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1980年代の「いま」を語った歌は、2017年の「いま」だって響く。
私小説のような言葉の向こうには歌の主達が対峙する「世界」があって、
「世界」は自分ではない人間とか政治とか経済とか宗教とかさまざまな産業とか…
んー、語彙が無いから思いつかない、あれやこれで成り立っている。

歌の主達は「世界」に各々己の体ひとつで立ち向かう。その姿は、昔からずーっとそのまま。

かつての「いま」は苛烈な時代であったかもしれないけれど、
現在の「いま」だって激動の時代だよ。
だから、このEPレコードは今の「いま」の歌。"歌"について、私の第一印象においては、そう。

(^▽^)


*


4/23追記:
上の "Trump will kill America” のエッチング写真は Flickr に元ファイルを置いてあるのだが、
外つ国のファンの方々やメディアに引用・転載されている模様。

著作権とかはメッセージを刻印した歌の主達か誰かのものであって(誰なんだ?)、
私はそれを"ありのまま"撮っただけ。
  レーベルの向きとエッチングの配置が絶妙なのは、本当に偶然。
その "事実" を伝える目的で使って頂くならば、歓迎。
なんらか意味とか価値を見出すことに資するのならば、それって光栄。何を思うか、ご随意に。
それこそが
"写真を撮る"という我儘で不躾な行為の真骨頂。

正体不明な日本人の写真について、
主張した Creative Commons に従って掲載してくださったメディアには「どうもありがとう」
(面倒くさいだろうに、わざわざ…The Smiths の記事に自分の戸籍名が小さく載っているのは不思議)、
キャプチャーしてノンクレジットでSNSとか勝手に貼っているファンの皆さまには「くたばれこの野郎」と
毒づきながら、
どちらの皆様におかれましても
素晴らしい日常が1日でも永く続くようお祈り申し上げる次第です。
あはは…

凄い、凄いんだ。

したっけ、
前にも思ったけれど此処は「アメリカがクシャミをすると風邪をひく」と言われる日本です。
もしアメリカがそうなっちゃたら、私が住む国はどうなっちゃうんだろう。
そして「肺炎になる」世界は?





「音楽の楽しさ」?

いまさら、困惑し始めている。私には理解できない。


*


4/28追記:
Facebook の 'Morrissey Official' って、あれ何ですか? ←捨て身なボケをかましてみる
(実際のところ、知らない)
自分の日常において見聞した出来事を撮っただけの筈なエッチング写真が、
そこのタイムラインに貼られていた。えーっ!

ちょっと心臓に悪い。
さっき気付いて、3分間ほどオフィスの中でオロオロしていた。
(^_^; まぁ、いいや。だんだん、愉快痛快になってきた。

それはさておき。もはや
鑑賞者の感受性を問う記号と化したっぽい、その写真にぶら下がったコメントが、
いちいち素敵。
肯定的な捉え方とか否定的な捉え方とか、
共感、違和感、困惑、拒絶、好奇、理解、解釈、同意、非同意、etc...
そうやって、頭と心とを動かす真摯なヒト達がいるという"事実"にクラクラしている。
もちろん、"Morrisseyかくあるべし"みたいな期待と願望をごっちゃにして定義する言説もあって、
そういう他人様の剥き出しな欲望についてはただただ圧倒される。
とにかく、様々な思考と情念とがぐるぐる湧いている。たった1枚のシングルレコード、その片面の一文に。
いまどき、あんなに脳に冷や汗をかかせて、心にぎゅうぎゅう詰め寄ってくる
現象ってあんまり無い。たかが音楽、されど音楽。

自分も、自分で感じる事・自分なりに考える事を大事にしよう。
良いも悪いも、なにもかも迷ってばかりであるが。
しかし、真相や真意みたいな正解を求めても仕方が無い。
こちらは知る術も由も無い。知ったところで、何か良い事でもあるのか?
  なんだっけ、そんな感じの歌があったっけ…
  というよりも、この状況に符合するような歌とかなかったっけ…





それよりも、なによりも、
ただ空気を吸って与えられるのを待っているより、自分で自分を動かして掴みに行きたい。
そろそろ、行きたい。やっと、行けそうな気配になってきたから。
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*Taken on August 6, 2016

あの表現者を観て・その歌を聴いて、
自分はどうなるのか。それこそが、肝要。私はどうしたいんだろ?

please kindly note*
© 2016 Yukiko Nakagawa / Original images are stored in Flickr
Photographs of "Morrissey" are just memories taken by NON-professional
photographer audience, me.
Most importantly, Mr. Morrissey’s right of portrait has precedence over my copyright.
(But I know I can NEVER photograph him perfectly)
Thank you & So sorry.

by snowy_goodthings | 2017-04-22 11:20 | 買物記

Oscar Wilde L'impertinent absolu

購入手続きから1ヶ月経ってやっと届いた、
パリ Le Petit Palais で開催中(2016年9月28日〜2017年1月15日)
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まぁーったくフランス語を読めないのに、どうやって読むのだ?自分。
(≧▽≦)

ちらっと年末年始にパリに行ってみたい計画を考えた瞬間があったのだけれど、
iMac買い替えで吹っ飛んだ。実行性の確度は低めながら、いつか是非。



by snowy_goodthings | 2016-12-17 20:50 | 買物記


日常瑣末事記録


by Yukiko I. N.

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