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Nov. 11 (仮)

Morrissey, Hollywood Bowl in Los Angeles. November 11 2017

by snowy_goodthings | 2017-11-11 23:15 | 鑑賞記

Nov. 10 (仮)

Morrissey, Hollywood Bowl in Los Angeles. November 10 2017

by snowy_goodthings | 2017-11-10 23:15 | 鑑賞記

Gliding Like A Whale

Morrissey の新曲、
  …と、言っていいのかな。
  新譜から最初にカットされた'Spent The Day in Bed' の7インチ盤について
  「発売された」とか「発送した」とか連絡が来たのは、やっと今日未明。
  うーん、今は有料/無料"配信"全盛期。
'I Wish You Lonely' 最後の数節を聴くたび記憶喚起されるのは、ノルウェーで見たこの壁画。
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*Taken on August 7, 2016

ただし、此処はベルゲンではなくてスタヴァンゲル。
いずれにせよ、ノルウェー。
Berlin Live では "gunships from Norway" と歌っていたような気がする。←違っていたら、ごめんなさい。


何故、あの時は他人同士がゴタゴタする様子にあんなイラッと腹立っていたのだか?熱かったねぇ…自分。
他人の生き様とか行動について、お互いそれでも生きているなら、乱暴な言い草ですが"どうでもいい"じゃないですか。
それより、自分はどうしているのか。自分はどうなっているのか。
自分がちゃんとしていれば、他人に優しくもなれるだろうし、厳しくなるにも気の効いた加減ができそう。

あの時は、国・地域・行政区・コミュニティといった"枠"で捉えていたけれど、
矛盾とか混沌とかを孕んでいるのは、自分・他人のたったひとりの"個人"からしてそうだよな。
(^_^;
そして、そんな気づきは、深々と思索するまでもなく当たり前の事だし。←莫迦むきだし
そんなこんな、相変わらずだけれど1年ちょっと前の自分は既に今の自分ではなくなっている。
今は「正義」とか「正解」って言葉が嫌い。そればっかり求めるのは、しんどい。自分に甘いのは好かないが、苦行を積む気もない。

…とまぁ、例によってモリッシー先生のお歌を聴くと



by snowy_goodthings | 2017-10-27 08:00 | 鑑賞記

Sparks

Sparksが来た。行った、観た。

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現在、顎と足腰とが、がくがく。
帰りは鶯谷から横浜まで、山手線から大嫌いな上野東京ラインに乗り換えて1時間もかからないのだが、
電車の中で立っていることができず。通勤電車でへたり座っちまった。まったく暴れたつもりはないのだけれど、へろへろ。
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セットリストを見せてくださったお姉さん、ありがとうございます。
記憶違いでなければ、'This Town' と 'No.1' の順番が逆で、他はこの通り。

Sparksのこと以外にも、
オープニングアクトのKIMONOSが音表現の知恵の塊みたいだったとか、
Massive Attack は来月来日するのか心配する前に直前公演地である香港で演奏できるのかが心配とか、
「Morrisseyをひと晩語って過ごせますっ」と笑顔で言い切っちゃう素敵なお姉さんと遭遇したとか、
香港のライブハウスに警察のガサ入れが入った話とか、色々あった筈なのですが…
今夜はもうこれ以上は余計な事はせず、幸せな気分のまま寝ます。おやすみなさい。
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(^_^)/


*


蛇足な感想:
Ronald の正体は、RolandではなくYAMAHA MOTIF XF8 だったのは軽い衝撃。
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それって、いかなるウィット?


by snowy_goodthings | 2017-10-25 21:44 | 鑑賞記

October 11

... started at 26:00 in Japan time zone.
リアルタイムでなくても視聴できるのだけれど、夜更かしして観てしまった。
(@_@)
モリッシー先生のお歌は時空を超える。
彼方此方の見知った知人さん達が世界中で同時にベルリンでのライブにアクセスしている事態。
遠いような、近いような…不思議な感触。

ARTE Concert / Berlin Live: Morrissey ←残念、リンクが切れた(10/15)
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There is No Intention to Infringe Copyright.


おかげさまで、かなり寝不足。
しかし、今日は仕事も稽古もある。頑張る。あのおじさんの歌を聴いたんだから。



*



不謹慎(?)にも、ライブがおこなわれたSchwuZは横浜ベイホールに似た函だと思った。
オーディエンスが800人とか、ステージ前のぶっ太い柱があるとか、
天井が低いとか、残響が短いとか、バーカウンターがすぐ近くにあるとか、等々。
あはは…

だからどうした?良いじゃん。
舞台の上下がみちっと密着した密度で、楽しそう。最後の挨拶は、素敵な光景だと思った。
(^_^)
"I have so many friends. They break barriers wherever they go. they break down barriers.
Thank you. Goodbye."
…だっけ、自分は英語音痴だから言い回しを取り違っていたら申し訳ないんだが、
それを聞いた瞬間、自分まで晴れ晴れとした気持ちになった。現実は綺麗事ばかりじゃないんだけれど。
私は、モリッシーの友達じゃないんだけれど。
例によって、モリッシー先生の本当の真意は解らないんだけれど。
それでも良いんです。それですべて良し。


by snowy_goodthings | 2017-10-12 03:10 | 鑑賞記

October 2

今日は1日、いろんな事があり過ぎた。
私は幸せだったけれど、海の向こうの友人知人さん達も幸せだったみたいだけれど、そうではなかった人達も沢山いる。
仕事とか、ライブとか、ニュースとか、メールとか、etc...


There is No Intention to Infringe Copyright.


観ました。聴きました。
モリッシー先生がお昼のロンドンで歌っている姿を、そのまま、ありのまま、夜の日本で観られるなんて。
ラジオなのに、聞こえるだけでなくて見られちゃう。インターネットは便利だね。


ちょっと、頭の中で処理が追いつかない。
いかん、本気で混乱している。
嬉しいのは本気で本当なんだけれど、このフワフワとした現実感はなんだろう?
面白かったり、頭を抱えたり、振り幅が大きい。


言葉は難しい。
ついでに、日本語は難しい。

たった独りの歌い手に対して、
目の前に聴衆は何人いたんだろ?電波やインターネットを通じて視聴者は何人いたんだろ?
野次馬も加えたら…ちょっと想像がつかない。
観たヒト・聴いたヒトの数だけ、キラキラでドロドロな印象が生まれるんだろうし、
それらは、似ていたり・違っていたり、共感し合ったり・対立したり、
聞き取りの精度が高かったり・誤字脱字が多かったり、なんでも起こり得るんだろうし、なんでもあって当たり前。
おそらく、自分以外が全部あって、自分だけがない。←上手い表現が咄嗟に思いつかない

したっけ、自分=私はきっと大丈夫。
どう受け取るかは、自分の器の大きさ次第。頑張る。

(^▽^)


by snowy_goodthings | 2017-10-02 22:30 | 鑑賞記

US TOUR ANNOUNCED.

祝、
Morrissey先生が旅に出る。

(^▽^)





*9/25追記:

"Album bundle pre-sale Monday 9/25. General on-sale Friday 9/29." って、
今回のfor M fansなプレセールコードはどうやって告知されるのかなって不思議だったんだけれど、
MPORIUM US で"PRE SALE TICKET OFFER"の新譜を予約すれば、メールで届くという仕掛けだったっぽい。
アメリカに住む人達はさくっとお買い上げされていたけれど、
アメリカの外にいる自分には気付きづらかった。まるで、宝探し。やっぱり、判じ物。

まさか、試されているんではないだろうか?何を?
…と、夜中に仕事をしながら(だって、お金を稼がないとレコードを買えないしコンサートにも行けない)
チケット争奪戦を眺めているだけなのに、もわもわと妄想の深みに嵌っていきそうです。





*9/26~27追記:

すったもんだあったが、もう1〜2勝負あるけれど、
オイローパから顔見知りさん達はアメリカ大陸あちこち行くらしい。流石、タフ。
ヘ(^o^)/ "今"が旬な国へ。
かく書く私も、行きたかった街に行ける。幸運にも。

そんでもって、来年も何処かへたぶん行く。
"世界情勢しだい"という前提が、だんだん洒落にならなくなってきている今日この頃ですし、
いろいろ噂は承知していますが、やっぱり「待つ」のは難しい。むきーっ

まだまだ続く…本当に、情け容赦がない。でも楽しい。


by snowy_goodthings | 2017-09-25 22:55 | 鑑賞記

"Happy New You"

Nu există alt cuvânt decât "Acum" din Morrissey... Wow.


きっと初対面であるかのような戸惑いを覚えるんだろうな…と、思った通り。

モリッシー先生はとても優しい、しかし甘やかしてはくれない。
  歌われている言葉の字面とは裏腹に、どうしても、自分はそう感じてしまう。
  むきゅっと…
自分の偏った五感では、もはや「音楽」の文脈では捉えきれず。しかし「音楽」である、おそらく。
己の技量だと"観る"・"聴く"という行為だけでは、間に合わない、追いつけない。
足りない教養を駆使するか、とにかく自分で自分を動かして自分の身体で思い知るかしか、遣りようがない。それって、まるで稽古みたい。

…っていうかさ、

そこそこ年齢を重ねて生きてきておいて、
こんな出来損ないな感想文しか書けないのか?
自分。

(^_^;

モリッシーの生き様について思いを寄せるとかするよりも、私自身の生き方について考えたほうが良いんじゃないだろうか。
先週末には、自分が Ver 0.1 くらい更新された心持になったばかりなのに。逆戻りだけは勘弁だ。

まぁいいや。これから、沁みてきそう。今までもそうだった。


そんでもって、
BBC2で Morrissey's new single, 'Spent The Day in Bed' が流れて少し経って
MPORIUM から届いたメール:

LOW IN HIGH SCHOOL LP (JAPANESE) YELLOW VINYL
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Gatefold Sleeve, Ltd Edition clear yellow vinyl, includes download card.
All Lyrics and sleeve notes are in Japanese.

1. My Love, I’d Do Anything For You
2. I Wish You Lonely
3. Jacky’s Only Happy When She’s Up On The Stage
4. Home Is A Question Mark
5. Spent The Day In Bed
6. I Bury The Living
7. In Your Lap
8. The Girl From Tel-Aviv Who Wouldn’t Kneel
9. All The Young People Must Fall In Love
10. When You Open Your Legs
11. Who Will Protect Us From The Police
12. Israel

There is No Intention to Infringe Copyright.




日本語…しばし迷いは続く。しかし、楽しい。

たったいま見聞した事物について、振り返るたび、頭ん中がぱんぱんになるほど思考も感情も動くから、
いつもより平熱が上がっている気がする。それでやっと人間並みの温もりを得た感じ。

(^▽^)





*10/05追記:

新譜は日本の Tower Records Online でも予約受付中なのだけれど、
CD、カラーヴァイナル、いろいろ並んでいる中の一部に載っている【商品の紹介】が
いまどきの音楽らしからぬ、スローガン。言わんとする・伝えんとする心意気が素敵。
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There is No Intention to Infringe Copyright.

"メディアを信じるな、権力者を問い詰めろ、政治家を糾弾せよ――そして若者よ、愛を請え。
独りで世界と闘い続ける現代英国のアイコン、そして孤高のカリスマ、
モリッシーが自らのレーベルETIENNE RECORDSから送り出す新章『LOW IN HIGH SCHOOL』完成。
発売・販売元 提供資料 (2017/10/02)"

ディストリビューターであるBMGの日本における展開の状況がよくわからない。
現在BMGと販売提携しているのは、Hostess Entertainmentさんでしたけ、違ったけ、わからない。
日本盤は出るのでしょうか。


by snowy_goodthings | 2017-09-19 17:05 | 鑑賞記

本当に、

これから何でも起こり得る…


しかしながら、
自分で自分をどーしようもない莫迦だと思うけれど、
過去を思い出すよりも、未来について思いやるよりも、今の「いま」を生きていることがすごく面白い。
"面白い"では語弊があるか…誇らしい、かな。あるいは愛おしい、とか。
まったく、「心を何処に置こうぞ」だわ。

ワクワク(か?)し過ぎて、心臓麻痺とかなるんじゃなかろうか。←かなり、みっともない。





*9/12追記:

とうとうディストリビューターが決まり、しかし『世界平和』の再発売ではなく
新譜が発表されると、そのタイトルがニュースリリースよりも少し早い方法で広報されて、
SNS界隈からカバーデザインが判って…
ただ、「出る」という話題だけ。それが今の進捗。
あと、Hollywood BowlBBC 6 Music Live 2017 の告知があったけ。前者へは行ける、その前に後者を聴ける。

SNSが嫌いな自分だって、日々ちょこちょこ見ている。おかげさまで、生活時間が結構かき乱されている。
まぁ、自分で勝手にやっている事だから。
忌憚無く書いてしまえば、
"音楽情報誌"や"音楽ジャーナリスト"と呼ばれるヒト・モノが編集した情報よりも、
"ファン"と称される人々が不思議な感度のアンテナで集めて並べた情報のほうが速いし、
ロウデータにぜんぜん近い。それが良いかどうかは、自分で判断すれば良いだけのこと。
そんでもって最も生々しいのは、アーティストの"Official"とか、
アーティストに近しい人々が不意打ちのように発する諸々の言葉や写真やビデオ。あれやこれや。

歌の主は、まだ何も語っていないのに…まだ、いちフレーズも歌は聴こえてこないのに。

電子の噂の界隈は、既にぐるぐると結構な賑わい。
以下、4月28日に思った事とほとんど同様の印象に再び浸っている。
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There is No Intention to Infringe Copyright.


何が起こるか分からないから、単純に"嬉しい"というよりも、
ちょっと負の方向に振ったややこしい感情も自分の頭には湧いてしまう。その状態を"緊張"と呼ぶ。
もう、大変。





*9/14追記:

http://morrisseyofficial.com

!



by snowy_goodthings | 2017-09-11 00:45 | 鑑賞記

秋の遠足

自分は、「行きたい」を「行く」にできそうだけれど…
  Facebook の "Morrissey Official" がオフィシャルだとやっと理解しました。
  日本時間で丑と寅の間の刻、
  突然FOTGTD(←この略称、難しい)が流れ始めて、驚いた。
  (^▽^) ボケまくり。

「今年(できれば11月まで)」って希望があった知人さんも、チケットを買えたご様子。
深夜3時に「出た」「LowinHighSchool」「買った」「買えた」とか
メッセンジャーでやり取りし合えちゃう、インターネットって便利だね…本当に。

しかし、政治の"壁"で「大好きなアーティストのコンサートを観る」という目的では、アメリカに入れないヒトもいる。
外つ国の顔見知りさんがそうであるらしい。
EU加盟によって域内は諸々の軋轢を孕みつつ往来できるが、大西洋は越えられない?
ビザ申請について、提出書類が多くて審査が厳しくて手続きが極めて面倒かつ時間がかかる…という意味かもしれないけれど。

いろんなヒトがいる。
世界は大変だ。

いつか自分も、行きたくても行けなくなったりするのかな?





*8/25追記:

11月10日のHollywood Bowl公演。
Album Bundle Presale で自分が買ったチケットは、舞台前にあるプールみたいなピットの隅っちょ。
批評家ランキングTOP10〜20に入る交響楽団のコンサート並みのチケット価格は場所柄だろうと思ったのだが、
これは"for M fans" 仕様で破格に廉価だったっぽい。ほんの数分で売り切れていた。
現在販売されているプラチナチケットの "ちょーアメリカ!" な価格(せんどるっ、そんなの買えないっ)に恐れ戦きつつ、
目下の関心事は、チケット購入時の注意書き:
"Album will be delivered before or on November 17th." っていうのは、
日本へもその通りに届くのだろうかということ。その他にも、大きな事から小さな事まで、いろいろハラハラしている。
いつも通り、なんでも起こり得るのだから、なんでも覚悟しておこうとは思っている。

既に、かなりみっともなくなっている。
なにかが「始まる」瞬間って、そうなるものではあるけれど。
(^_^; 大丈夫か、自分。


しかしながら、今年は自分事な行事のほうが先に起こる。
10月8日までは、稽古がほぼすべてに優先するように努めねば。ぃえーいっ。





*8/26追記:

追加公演決定、翌11日にもショーがある。
すごい、西海岸。暑苦しいほどの熱情。




*8/30追記:

(^▽^)

昨年の今頃、
稽古場で高校生に「石田先生が海外まで追っかけしているヒトって誰ですか?」と訊かれたから
「モリッシー」と答えたら「?」と首をかしげていたけれど
「スミスなら聞いた(聴いた?)ことあります」と、ふふっと良い顔して反応をされた。
歌に綴られた言葉を考えたら、10代ど真ん中過ぎくらいの年頃だったら、そうですよね。
でも不思議。
30年前に解散していて、生まれた時にはとっくに離散した海の向こうのバンドを、
いまどきの若人達はどうやって知るのだろ?

…以下削除。
唐突にふっと思い出して、クルクルパーにだらだらと妄想し始めちゃっていた。

最近ずっと早寝早起きだったから、たまに夜更かしをすると交感神経が働きすぎて、妙な思考が巡ったりする。
とっくに"大人"と呼ばれる年齢になっているのに、のたうちまわっている自分。
いかん、独り言はほどほどに。


すごい判じ物で勝負されたような。そんな気分になった、数分間。
今夜もお疲れ様でした。しかし、まだ始まっていない、これから何でも起こり得る…





*8/31追記:

自分が買ったチケットは2日間とも喩えれば、今秋サントリーホールである
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の来日公演のC席(←S席ではない)と同じくらいな価格設定。
  新譜レコードが2枚届く予定…1枚は自分で聴く、
  もう1枚は聴かせたい若人にあげるつもりだが、プレイヤー持ってるかな?
で、初日と同様に追加された2日目も
自分の席の真後ろ・斜め後ろの席が、自分のより3倍超の額で現在販売中であるっぽい。
リセールは売り手の志向でプライスまちまち。
同じPOOL席でも、中央・左右・前後で$270〜$1,750くらいの階層がある
=席の良し悪しで細かく値付けされているのは、アメリカさんらしいなと思うけれど、ところどころ不思議。

まぁいいや。自分で考えて、覚悟して、腑に落ちているなら、それで総て良し。

またしてもモリッシー先生のおかげで、知らない街へ旅しに行ける。
自分にとって、東欧諸国のほうが心理的な距離はうんと近い。しかし、物理的な距離はアメリカのほうがぜんぜん近い。
これが現実。
今年は行く。来年は待つ。再来年は、できれば遠くまで行きたい。
この秋は頑張って行く。行きたい。"さよなら世界平和"な今日この頃、あんまり先の事まで予定しづらい。
そして今回は現地集合で道連れあり。
私なんかよりずっと前から、人生の何割かをモリッシーに持っていかれている知人さんと一緒。
どっちかというと、彼女の希望に私が調子良く乗っかったようなもの。これはご縁。


そんでもって、
仕事か稽古かどちらかしかしない9月が、いよいよ始まる。
(^▽^) 励む。


by snowy_goodthings | 2017-08-23 03:07 | 鑑賞記


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by Yukiko I. N.

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