カテゴリ:旅行記( 319 )

羅府(Los Angeles)まとめ(書込み中)

やっぱり自分で自分を運んで、自分の五感で知らないとわからない。
動機づけがふわっと曖昧だった秋の遠足は、
いざ行ってみれば意味ありげな体験ばっかりにぶち当たる約5日間でした。

ただし、アメリカさんは我が身の丈に対して大きすぎる。
いくつか至らない事あり。
また行かないと…そうなんだ、いつのまにか「また行きたい」とか思っちゃっている。
次に行く時の"きっかけ"は、もうMorrisseyではないかもしれないし、またMorrisseyかもしれない。
今はわからない。いずれにせよ、また行くつもり。

木曜日の午後に出発して火曜日の午後に帰宅。
勤務先の業務は4営業日しか休まなかったにも関わらず、
2ヶ月前からいくつか並行する案件の進行を調整していたにも関わらず、
水曜日の朝ちょっと早めに出社したら、仕事が山積み過ぎて、
どれから手をつけたら良いのか判らない事態。
クライアントコントロールがぐだぐだ、あれやこれや重なりまくっている。
おいこら、納期の順番に対応しますってば。それって、声がでかい順じゃない。
しばし、馬車馬の如く働く日々になりそう。
もちろん、言うまでもなく稽古もします。閃きを得るような刺激を受けた瞬間が、旅先であったから。
なんと、武道稽古者としての野心が芽生えてしまった。

かくして、私の人生は自分勝手に強化されたのでありました。
いやはや、参ったぜ。

(^▽^)


そして、今週末17日には Morrissey の新譜 'Low In High School' がいよいよ発売される。
不思議な日本語が書かれたスリーヴとレーベルの黄色いLP盤は、果たしていつ我が家に届くのかしら?
少しだけ心配している。
MPORIUM.UKさんからは2回ほど輸送中紛失・在庫間違いに遭ったことがあるので、
ただ無事の到着を願うのみ。
あと忘れていた、
ハリウッドボウルのチケットにバンドルされている筈のLP盤は発送されたのだろうか?
US国内・国外とも送料は同じで大丈夫なのか心配している。


そんでもって、
仕事とか稽古とかをしながら、次は何処へモリッシー先生が歌うのを追いかけようか考えている。
そうなるのが当たり前の展開。
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唯その場にいる事を、どうか許してほしい。
私の反応速度はとても遅い。反射的な行動ならば人並みよりちょっとは速いかもしれないけれど、認識したり思考したりを伴う行動はすごく鈍い。
日本に帰ってきてから反芻するたび、じわじわ沁みてきている。
Thank you for everything, Mr. Morrissey.
Your songs and words roared around the world from Hollywood Hills.


そうだ、これは書いておかねば。
Hollywood Bowl でお会いした聴衆の方々、ご挨拶をありがとうございました。
現地集合の知人さん、いつも最前列にいる顔見知りさん、いきなり背後から声をかけた初対面さん、
マーチャンダイズでばったり偶然にも再会した行列仲間さん、
いつか何処かで再びお会いするんだろうな。

ついでに、
ショーの間はやかましく厳しかったけれど、ショーの前後には礼儀正しかったセキュリティの方々、お疲れ様でした。
2日間とも、「下がりなさい」「席に戻りなさい」と何度か体当たりを食らいましたが、
ショーが終わった後には「楽しんだ?」と優しく労われるのでした。
お互いに"役割"を果たした結果ですから、恨みっこなしです。
いつかまた遭遇することがあったら、どうかお手柔らかに…


*


旅行記・鑑賞記はいずれ書きます。
まぁ、いつか書き始めて、いつか書き上がるでしょう。うん。頑張れ、自分。


by snowy_goodthings | 2017-11-14 17:30 | 旅行記

The Italian Job

9月、
流祖祭の間際に1泊3日か2泊5日でイタリアに行こうとしたのに…

○| ̄|_

「行きたい」じゃありません。
「行く」つもりでした。

とりあえず、言葉が通じない異国の路頭で野垂れ死ぬことがないように旅籠の予約だけはしていた。
正式な告知・広報など、まだなーんにも無かったのに。


フェイクニュースが人心を動かす昨今ですから、
正確な出所が不詳な"公演予定"も"7公演キャンセル"も、
あぁそうですかって受け取るしかないんだけれど、腹落ち具合が良くない。

イタリアに住む顔見知りさん達が淡々と動揺している様子は伝わってくる
(本当、インターネットは便利だね…)。
そして、
次の入院予定があるお仲間さんにとっては
「今年、モリッシーは歌うのか?歌わないのか?」は締切期限がある問題。
えぇ、どちらも私にとって自分事ではない。
しかし、他人事でもない。
故に、悟ったような物分かりの良さを発揮する、下衆な達観なんてする暇は無い。そういう分際じゃない。
それだけ。

みぞおち辺りになにか黒いモノが溜まったみたいに、今、とても気持ちが悪い。
書けば気が晴れるかと思って打ってみたが、余計に良くなくなってきている。さてはて。


*


これを良い"きっかけ"と思ってイタリアに行く?…とか一瞬間考えたけれど、たぶん行かない。
それだったら、自分は稽古する。(^_^;


by snowy_goodthings | 2017-07-06 12:00 | 旅行記

羊蹄山と尻別岳と牛たち

今日はニセコへ出張。元・道民ですが、虻田郡へ行くのは初めて。たぶん、初めて。
新千歳空港からまたしてもレンタカーのトヨタAQUAで
(だってガソリンが減る心配をしなくて良いから)
道道と国道をひた走る道中、停車せずにはいられない光景に出くわした:
喜茂別町の牧場タカラの牛たちと羊蹄山と尻別岳。
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此方は、集約放牧酪農を営まれているそう。
草を食む牛さん達に、じっと凝視された。
(^_^; 牧草地に場違いなスーツ姿の人間(私)は、面白くみえたのであろう。

量産するため繋ぎ飼いされた乳牛は5〜6年で除籍されて食肉用として"処分"される。
放牧酪農の場合、牧場によりばらつきはあるが、だいたい12年前後で廃牛。その後は?
果たしてどのくらいの頭数が現実に存在するのか分からないが、
もし、食用・乳用ではなく寿命を全うする牛がいるならば、その生涯は約20年。
…であるらしい。


*


ニセコ界隈はスキーシーズンには外国からの旅行者で賑わう町と認識していたが、
5月の今日は菜食できるメシ処が全然なくて難儀した。
そして、昼も夜も、営業している店が極めて少ない。
  仕事後に行こうとした北の杖使い達が教えてくれた蕎麦屋さんは、未踏。
  次こそは。
広大な自然ばかりな土地に行くなら、下調べなど事前の準備はしっかりと。
現地で行き当たりばったりに行き着くのは、難しい。さすが、"試される大地"。

蝦夷富士が綺麗だったこと、それと
ほうぼう彷徨って着いたニセコビレッジの料理屋での板さんとのお喋りと、
泊まった温泉で大浴場を独り占めしたのと、朝食バフェのパンの美味しさが、
良い記憶として残りました。
はい。

by snowy_goodthings | 2017-05-22 13:15 | 旅行記

青い池

ぴったり1年ぶりに、富良野への出張。
今年も「青い池」に寄り道。今年はあいにくの雨模様で、コバルトブルーというより浅葱がかった緑に見えた。
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北海道に来るとつくづく思う、人間は自然には勝てないのだって。

…って、昨年もまったく同じ事を考えていたんだよな。 (^_^;
次はべーゔぇでドライブしに来たいと思っていたのに、
またしても旭川空港で借りたトヨタAQUAでエコなドライブしちゃっている。


by snowy_goodthings | 2017-05-16 11:00 | 旅行記

孫橋湯

このたびの京都遠征で主たる目的とは別に楽しみにしていた事。
それは銭湯。

京都府浴場組合ホームページをみると、登録されている銭湯は89件。
ほかにも、市立浴場とか沢山ある。

しかし、素敵な外観に一目惚れしていた柳湯さんは、火曜日定休でした。残念。
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だもんで、柳湯さんの西たった150mの場所にある孫橋湯さんへ。
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開いてすぐの時間に行ったら、予想した通り脱衣場も浴場もご近所在住と思しきおばちゃん達の社交場だった。
甚だしいアウェイ感が漂うけれど、気にしちゃいけない。
実際、風呂から上がったら「おねえさん、何処から来たの?」という意味のことを、
おそらく京都のヒトらしいというか、東京や横浜ではそういう表現をしないなぁ…という言い回しで話かけられ、
ひとしきり自己紹介のような会話をした後、
通りすがりの人間に対して「ごきげんよう」と告げたいんだと思われる言葉運びの挨拶をされた。

"裸のつきあい"という修辞は、本来は意味が違うんだけれど、今の気分によく似合っている。
愉しかった。

…と書くと、
此処は余所者には敷居が高い地元っ子のための銭湯であるみたいに読めてしまいそうだが、
浴場にはシャンプー・リンスとボディソープが並んでいたから、
お風呂セットを持たない旅行者でも安心して入れる。普通の銭湯でこれはちょっと珍しい。
真っ赤な薬草湯とぶくぶくジェットバスに浸かって、満足。
入らなかったけれど、サウナもあったよ。
広くはない、むしろこじんまりとした空間に、なんでも揃っていた。

お風呂は良いね。


by snowy_goodthings | 2017-05-02 15:25 | 旅行記

上田→千曲→長野

出張で千曲市へ。

夜明け前に起床。朝5時台のJR上野東京ラインは
東京ディズニーリゾートへ向かう女子高生で賑わうなぁと思いながら、東京駅へ。
東京駅からは北陸新幹線こと長野新幹線「あさま」に乗って、上田駅で下車。

気温は1℃。でも、良く晴れていて風がないからあんまり寒いと感じない。
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上田駅から、しなの鉄道に乗り換え。
初めて来ました、戸倉上山田温泉。いや、目的は温泉ではなかったのですが。

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戸倉は、視界に必ず山々が見える町でありました。


目的が終わって、帰りは北陸新幹線「かがやき」でばびゅっと帰るべく長野駅へ。
しかし、ばびゅっと帰らず、寄り道。

超絶的なマッス、阿形像。
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仁王像は超絶的に筋肉隆々だけれど、その姿からマチスモみたいな"男っぽさ"を感じない。
人体描写を過剰に尽くした表現であるのに…人間に近しい印象は無い。

お寺という場所ゆえか。長野といったら、善光寺。
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久しぶりにポケモンGOを起動したら、参道には知らないポケモンがうじゃうじゃ。
ポケモンジムが本堂にあって、驚いた。(º∀º)
仏様、寛容が過ぎます。←さすがに仁王門を超えたら、やりません。


そんでもって、お土産を買って帰った。
根元 八幡屋礒五郎 でイヤーモデルパッケージ「ながの銀嶺国体缶」七味とガラムマサラ。
それと、おやき。
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道中、話題になったのだけれど、長野県は空気が綺麗。
通りではマスクをした人と滅多にすれ違わないし、自分も咳喘息とか症状が出ない。素敵だ。
東京から新幹線でたった1時間ちょっとの距離、
オフィスが東京都内になきゃいけない理由なんて無いじゃないかーっ!
…と、無茶な願望を振りかざしながら帰るのでありました。

大宮駅あたりから喉が痛くなった。
今年の春はことさらに大気が汚れているように感じるんだけれど、実際どうなんだろう?



by snowy_goodthings | 2017-03-09 17:03 | 旅行記

また小諸

稽古仲間さんのオススメ、亀や天ぷら店の揚げまんじゅう。 (^o^)
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by snowy_goodthings | 2016-12-06 16:00 | 旅行記

小諸

先週と今週、仕事で小諸へ。

小諸といったら、島崎藤村。
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小諸といったら、懐古園。
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歌を唄ったり、演奏をしたりもするらしい。
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あと、小諸といったら蕎麦。信州蕎麦の産地。
  キーワードとして刷り込まれていた「小諸そば」は東京にある会社のチェーン店である
めんつゆ=お出汁がNGなんだけれど、業務上の理由(なんのこっちゃ)から食べた。
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老舗と呼ばれる店2軒に行って、どちらもくるみ蕎麦。胡桃も東信地域の産物であるから。
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ソバは寒冷で痩せた土壌の作物っていうけれど、
お蕎麦の味は水の良し悪しで決まるようにも感じる。どうでしょ?


紅葉が綺麗でした。すっかり、秋である。
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2016年はもう2ヶ月足らずで終わる。
今年はいろんな事がありました。

今日も、太平洋を挟んでお向かいの国であった。
不確実性とか、反知性とか、大衆迎合とか、嫌な響きの言葉ばっか飛び交って、
ざらっとイヤな気分。くたばれ、不寛容。←不寛容には不寛容で応じる
政治の事はわかりませぬが、他人に自分では言いづらい本音まで全部を託すとかって、
それって自分の人生を全うするに相応しい態度なのだろうか?
国の主を決める基準って、そんなんで良いの?



by snowy_goodthings | 2016-11-09 18:00 | 旅行記

ぷらぷら、岡山駅界隈

岡山駅前の桃太郎さんは、イヌ、サル、キジのほか、ハトもお供に連れている。
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…って、
前回、夏の地区講習会で来た時とまったく同じ感想を繰り返してしまった。 (^_^;

今回は秋だから、フラフラ溶ける思いで歩く事なく…と言いたかったが、やっぱり
「晴れの国」岡山は暑かった。
着ていたジャケットを脱いでシャツ1枚腕まくりして、調度良いくらい。


岡山に来たら、これを買う。桃太郎ジーンズ
岡山県といったら、デニムです。ジーパンばっかりはいている私が言うんだから、嘘じゃない。
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前回買ったレディースは現在、油断していると脱げ落ちてしまう。←あの頃に比べて随分と痩せた
今回買ったのはメンズの出陣レーベル、ストレート。ちょっと嬉しい。


少し遅いヒルメシは此処、岡ビル。此処、面白い。
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ミレンガ は、
インド式ハラールベジタリアン+希望により肉トッピングの店。←この表現で正しいのかどうか、自信ない
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インド式定食、ターリーだよ。
日本人のお客さんの多くはノンベジタリアン=チキンとか載せるらしいが、
自分はご飯をベジビリヤニにしてもらって、↓こんな感じ。インド式菜食だから、lacto-vegitarian。
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隣の隣のテーブルのお兄さんが、
"僕はveganだから、卵とヨーグルトやギーは抜いて" とお願いしていた。おっとー、できるのね。


*


そのあと、ジップアリーナ岡山で練習。
途中、エマージェンシーな事があって、ちょっと驚いた。
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そして思った、
杖使いの皆様は猛烈にお節介なまでに優しい行動力に溢れている。あ、自分もその中の1人なのか。


*


今夜の月はとても大きく見える。
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雰囲気で菜食していますが、やっぱりうまくいかなかった。
(>_<;
目当てにしていた、 やさい食堂こやま が貸切営業で入れず。WEBサイトの営業カレンダーを見て、
大丈夫と思ったのだが、ダメだった。仕方が無い、縁が無かった。

かくして、
Google Map で「菜食」だかそんなキーワードで検索してヒットした居酒屋で、ひとり酒。
"肉と魚は食べない、卵は妥協する" と言って、勧めて頂いたお料理は美味しいのですが、いくつかは出汁がNG。
仕方が無い。できる事からやっていて、できない事との葛藤は当然ある。←ごめん
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お店を仕切るチャーミングなお姉さんの中学時代の同級生、
昇くんが杜氏を務めた落酒造「大正の鶴ライジング」が旨かったです。
  別行動していた相方氏も、同じ時刻に同じ酒を呑んでいたらしい。妙な一致。


岡山県は、知事選の真っ最中。
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恐竜と天使が同居する商店街。
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そんな商店街で、中古CDを掘った。本日のお買い上げは、少し昔の音楽を2枚ほど。
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ご当地、キムラヤの不思議なロールパン。
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びびって「たくあんサラダロール」は選べず。 (^_^; 「バナナクリームロール」にしました。


今夜は早く寝ます。おやすみなさい。





by snowy_goodthings | 2016-10-15 20:30 | 旅行記

香港まとめ

留守居のオットからは
「大阪へモリッシーを追いかけたのと、同じくらいの時間とノリで行って帰って来た」と言われた。
横浜から香港は、とても近かった。
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植民地、移民社会、多国籍、多人種、多宗教、
一国二制度、民主派 vs. 建制派、独立派 vs. 本土派、
雨傘革命、天安門事件追悼、銅鑼湾書店事件、
広東語 & 北京語、繁体字 & 簡体字、
華人 or 中国人…

今年、自由と民主主義の先駆だった"西側"の国々では、
「離脱」とか「分断」とかの変化が起きていて、そーんなニュースを眺めている
自分の感覚は今どうしようもなくブレまくっている。だから、
どれか1つの価値観で定義して理解しようとすると、次の瞬間には別の視座によって
打ち砕かれちゃう。
2016年10月の香港は、自分の目には印象ぐっちゃぐちゃ。


■October 6

 オレの前に壁は無い。隙間はあった。

 お喋りやバックドロップの言葉について、
 それを聞いて/見て、自分が思った事/考えた事はちょっとはある。
 香港は中国の一部だけれど、香港に中国のすべてはない。
 そして、中国本土は途方もなく広く、"真っ赤"一色ではない。
 自分はどっちに向かって考えたいんだ?
 自分は日本人だから、ちょっとだけ斜に構える狡さは容赦願えるだろうか…
 language barrier みたいな捉え方や、単純な構造化とかでレッテルを貼って
 判断停止したくない。
 そりゃ、できるかぎりシンプルに考えたいんだが…とき解くのは容易じゃなさそう。

 モリッシーさんは優しいけれど、甘やかしてはくれないから、
 例によって自分でどうにかします。どうにかなるのかな。

いつもの通り、
撮り散らかした写真は Flickr にストレージしてある。

please kindly note*
© 2016 Yukiko Nakagawa
These photographs of "Morrissey" are just memories taken by NON-professional
photographer audience, me.
Most importantly, Mr. Morrissey’s right of portrait has precedence over my copyright.
(But I know I can NEVER photograph him perfectly)
Thank you & So sorry.

■October 7

  香港のHMVは「音楽」を軸にいろんなモノが並んでいた。愉しい。

  できれば、来年11月27日あたりに再び香港へ行きたいです。



by snowy_goodthings | 2016-10-07 21:01 | 旅行記


日常瑣末事記録


by Yukiko I. N.

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