Glasgowまとめ

きらきら、The SSE Hydro
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■出発前

 M is for Motivation
   旅のきっかけなんて、なんてことない衝動だ。


■1日め

 西へ、西へ
   入国審査でモリッシーのコンサートが旅の目的だと言ったら、
   ちゃんと通れた。

 Barrowland Ballroom、外観だけ
   Eastendの手前まで夜散歩。


■2日め

 スコットランドっぽいアサメシ
   我が胃袋は満たされた。満たされすぎた。もうあんなに食べられない。

 bonsai
   Not to be confused with "Banzai"...
 
 Glengoyne Distillery
   大人の社会科見学。

 スコットランドっぽい魚料理
   罪深き魚食。
   鮭と胡瓜、特にキュウリが美味しいったら。
   振り返ってみると、この日は飲食経験ばっかりだったな。


■3日め

 The Light House 1周め
   行き当たりばったりに、Charles Rennie Mackintosh巡礼はじめ。

 TARDIS
   あの、アレ。

 グラスゴーっぽいアサメシ
   Charles Rennie Mackintosh巡礼つづき。
   昨日の反省空しく、今日も我が胃袋は飽食であった。明日はアサメシ抜きだな。

 Tomorrow
   我ながらイタい自意識過剰が暴走していた時。面白いから書き残しとく。

 グラスゴーで桜
   春だったね。

 Queen's Cross Church
   Charles Rennie Mackintosh巡礼つづき。
   教会という場所は苦手だけれど、ここは素敵な場所。

 Milkshake-spot
   あの、アレ。

 グラスゴーで躑躅
   街でみかける植物達は、この国においては異国情緒あふれる種が多かった。
   貿易で繁栄した時代の名残かしら。

 マッキントッシュの家
   Charles Rennie Mackintosh巡礼つづき。
   本日はここまで。

 年度末の道路
   たいした事じゃないけれど、歩いていて気になったんだ。

   罪深き肉食。
   肉よりも、野菜の見目麗しさが記憶に残っている。それと、トフィープディングの量の多さ。


■4日め

 Tonight
   天晴に晴れた朝、川べり。

 Riverside Museum
   ザハ建築、交通博物館。

 Kelvingrove Art Gallery and Museum
   広い広い、美術館&博物館。
   Charles Rennie Mackintosh巡礼も兼ねて。

 お兄さん達
   funny guys.

 Merchant City あたり
   街中"モリッシー"なヒトで溢れるかと思ったら、それほどでもなく。
   でも、ちょっと素敵な光景をみかけたりしてさ。

 The Light House 2周め
   灯台上り。

 Glasgow, Glad to be here, Glamorous he looked here.
   Morrisseyは素敵でした。そしてまた会いたくなる。
   この時に撮った写真は、Flickr (←Click)にストレージしてある。



■5〜6日め
 
 食べて呑んで帰る
   一昨年のインド旅行では、人生観は変わらなかったけれど、
   考え方が少し変わっていたのかもしれない。

 グラスゴーのおみやげ
   行きは15kg足らずだったスーツケースは帰りは30kg近くになっていた。



by snowy_goodthings | 2015-03-24 01:01 | 旅行記


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by Yukiko I. N.

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